取引先との食事会があって、そこで知り合ったひとつ年上の男性と意気投合。
食事会の後で知ったが、取引先の部長さんと私の上司が個人的にも仲が良く「お互いに決まった人がいないなら似合いじゃないか」とふたりがこっそり画策した見合いだったらしい。
取引先との食事会があって、そこで知り合ったひとつ年上の男性と意気投合。
食事会の後で知ったが、取引先の部長さんと私の上司が個人的にも仲が良く「お互いに決まった人がいないなら似合いじゃないか」とふたりがこっそり画策した見合いだったらしい。
フリン相手は地雷しに来たわけじゃなく、懺悔に来たそうだった。
「本命彼氏と結婚が決まって、自分が妻の座になったら、フリンがいけないことだとわかった」
「奥さんに謝って、きれいな体になってから(本当にこう言った)嫁ぎたかった」
だそうな。
修羅場ったの何年も前だけど、未だに数ヶ月に一回金の無心の電話が来るよ。
高校生の息子が、こいつに「10万ドル」ってアダ名つけてたのはちょっと笑った。
姉は美人を鼻にかけた嫌な女で、妹に「あんたも可愛かったら買って貰えるのにね」と新品の物を自慢したり、「あんたより私のほうが似合うから」「綺麗な服は綺麗な子が着るの」と物を強奪したり、時には暴力をふるったりしていた。
姉は人当たりがとてもよく周りを味方にするのがうまいので、妹への虐待は妹が自立するまで続いた。
地元を離れた妹が婚約し、両親に会わせる為に実家に戻ると、姉が妹への婚約者にベタベタと色目を使う。
「私のこと好きになるのは当然じゃないの」
「ブスのあんたが先に結婚するのはおかしい」
姉に抗議した妹に姉は言い放った。
姉は恋人がいるにも関わらず、妹の婚約者とプチ旅行にいった。
その旅行先で被災。
父はわりとウワキ当たり前な仕事で、正妻もそれを承知。
不妊だった正妻はまわりから離婚しろと言われていたらしいが、何より父が正妻と離婚したくなかったらしく許否。
途中で、正妻から父の血のつながった子供を作ってほしいということで、フリン相手を作ることを推奨されたらしく、すべて承知の上で私の母がフリン相手となり、妊娠出産。
汚嫁がフリンしており、その証拠を保有している事。