ID非表示ならば、こうやって嵐ができるもんな。
残念ながら、男は337の味方。
それに、さっきから酷評してるタコは、男の思考から完全に外れてるのでバレバレだということに気づいてない。
残念ながら、男は337の味方。
それに、さっきから酷評してるタコは、男の思考から完全に外れてるのでバレバレだということに気づいてない。
彼「お前は一人で生きられるだろうけど、こいつは俺が守ってやらなきゃダメなんだ。
こんなことになっちゃったけど、お前を好きになって付き合ったことは後悔してないよ。
お前のおかげで運命の人に会えたんだから……」
妹「お姉ちゃん、ごめんね。でも私、この人じゃないとダメなの。
お姉ちゃんには悪いけど、この人への気持ちを諦めたら絶対後悔する。
その代わり、お姉ちゃんの分まで二人で幸せになるから!
優しいお姉ちゃんなら、絶対いつか運命の人に会えるよ」
と、ドラマみたいな台詞をぶつけられた。
ここを読んでると、男も女もウワキしないといられないタイプと
ウワキを拒否するタイプのどちらかに分かれるみたいね。
ひとは、何かきっかけがあったら、変われるものなのかな〜?
私もできることなら、変わりたいよ。
投やり。
俺「それと嫁の腹の子の事だが、100パーセント俺の子ではない。なぜなら俺は1年と8ヶ月お前とヤってないから。」
嫁「それはちがう!あなたが酔っ払って帰ってきたときにした!しーまーしーた!この子は私とあなたの子です!」
俺「証拠は?」
嫁「証拠なんて・・・ないよ!まだ妊娠3ヶ月よ?わかるわけないじゃない!」
俺「うん3ヶ月だよね、実はお前がいってた病院にいってみたんだよね。受精した日もだいたい聞いてきた。でもその日は俺出張で1週間いなかったはずだよ」
嫁「そ・・それは誤差でしょ!ありえない!あなたの子!」
俺「あとね・・・これ。」
と俺から嫁に診断書だした。