気のせいと言われて少し気になりながらも安心した。
けど今日になってヒドイ目やにと何か赤いのが出てきた。
慌てて眼科に行ったところモノモライを放置してしまった為になった症状だと。
11月のあの時、モノモライだった orz
専門医でなかったにしろ気のせいで済ませたあのヤブ医者、許せないよ。
私は子供も欲しいし、年収も対等であることが希望だけど
毎年お給料が少しずつ上がってるし、額は少なくても社宅もあって福利厚生もしっかりしてる、社宅を出たら家賃補助もでる会社だから
たとえ産休育休とったとしても、私が40になる頃には収入は対等でないと思う
都会と田舎は年収に差が~と言われるけど、私は奈良で働いてるから都会ってわけでもないと思う
寧ろ相手が都会ってことのほうが多い
そもそも子供が欲しいのに介護がのしかかってきそうで怖い
その時の私に介護がのしかからなくても、子供が成人する頃に夫が要介護とかになりかねない
大学の卒業旅行でアメリカに行こうという話になっていたのに
友人の1人の親が急に発狂して、海外旅行がダメになり
仕方なくみんなで沖縄に行ったので、私はアメリカに未練があった
社会人になり、自分の稼ぎで海外旅行に行けるようになったんだけど
友達はみんな韓国やタイばかり行きたがって、結局アジアしか行ってなかった
そんな時、会社の上司に連れて行ってもらった二次会のスナックで、
アラサーのホステスさんと知り合った
話がすごく面白い人で、趣味はNYでミュージカルを観ることらしい
水商売でしっかり稼いで、少し溜まったらすぐにNYに行って
年に10回近くNYに行くと聞いて驚いた
実の弟に襲われたこと
その弟に復讐したことがスレタイ
もう時効なので語らせてもらう
実父のモラハラを原因とした実母のウワキなどがあり、私が子供のころ私は父と、年子の弟は母と暮らす別居状態だった
互いの家柄の関係で離婚はできず、親戚も交えて再構築を模索していた
年に数度しか会わない弟は意識の上では弟だが、家族の情が中々沸かない対象だった
私が高校生になったころ、別居を解消し家族4人で暮らし始めた
家の中に若い男がいるという状態に中々なじめなかったが、自分のほうが年上なのだから、と必氏でコミュニケーションをとっていた
学生の頃、ゼミの先輩にキモメンな上に太ってて寡黙で周りから遠巻きにされてる人がいた
片山のゆうちゃんに似てたので片山さんとする
ゼミの合宿の係が一緒になったので話すようになったんだけど、
話してみると意外とユーモアがあって聡い人だった
思いやりがあって気が利く優しい人だと思った
私は歴史小説と70年代~80年代洋ロックが大好きなんだけど、
たまたま片山さんもドンピシャで同じ趣味で、
本やCDの貸し借りをしたりして仲良くなった