夕食の買い忘れを買いにいった帰りに、開かずの踏切で跳ねられた。
地元の人間は遮断機が降りた後も渡ったりしてたから、タイミングが悪かったんだ。
数年前に父親が事故氏した。
痴呆になった祖父の介護のために田舎に帰ってたんだけど、峠道から崖下に堕ちた。
ブレーキ痕から、何かの動物を避けようとして堕ちたんだろうと説明された。
数年前に父親が事故氏した。
痴呆になった祖父の介護のために田舎に帰ってたんだけど、峠道から崖下に堕ちた。
ブレーキ痕から、何かの動物を避けようとして堕ちたんだろうと説明された。
最初はチキンカレーだった。
私がチキンカレー、相手がポークカレーを頼んだ時。
私が食べ始める前に無言で私のカレーからチキンを掻っ攫っていく。(しかも鼠園のカレーだからチキン少ない泣)
私はその時おしぼりで手を拭いていたので阻止出来ず、
「私のチキンカレーなのに何で許可なく勝手にメインのチキンを取っていくの?」
と聞いたら、「え、だっていいと思ったから…。」と言われて、こんな経験初めてだったから困惑した。
「次からはやめてね。」とだけ言った。
その次は私がナシゴレン、相手がタコライスを頼んだ時。
ナシゴレンを食べていたら何も許可なく私のナシゴレンを掻っ攫って行く。
私のナシゴレンの方が美味しかったようで私がスプーンでお米をすくっている横から、どんどん掻っ攫って行く。
あまりのことに「食事マナーを親に習わなかったの?」と言ったら「え…。」とまた気まずそうにするだけ。
しかも私の誕生日祝いの食事の場。
最後は私がハーフピザ、相手がカレードリアを頼んだ時。
私がハーフピザのカットを食べる前にまた勝手に掻っ攫って行く。
「何度も言ってるけど辞めてって言ってるよね。餓鬼なの?」
と半ギレで嫌味を言っても「だっていいと思ったから…。」とモゴモゴ。
私が最後のカットを食べようとしたら
「え!それ俺にくれると思ったのに!!!」
と言われた。ここでもう無理だと思った。
ハーフピザは小さくて、食欲満足度で言ったらカレードリアの半分くらいの量。
そして毎回割り勘なのにこんなことを言われて本当に無理だった。
元彼と食事をすると食べ物は掻っ攫われるわ、迎え舌で食欲減退するわ、なぶり箸だわ、食べ物を残すわで本当に最悪だった。
普段から自己中で人の話を聞かずに7歳下の私をママ扱いしていたから許して貰えると思ったのかな。
別れ話も食事マナーと同じくらい酷かったけど別れられたので記念カキコ。
0.1トンあるんだから食事好きなんだろうしマナーくらいなんとかしろ。
3才児健診に行ってきた。たまたまなのかもしれないけど、男児は概ねはしゃいで走り回ったり
おもちゃの取り合いで泣いたり怒ったり叫んだりしてた。女児は100%、女児同士で仲良く遊んだり
親の「○ちゃん、△して」という指示を一度聞いただけで従ってた。
ほんと「ちょwww」と思うくらいはっきり分かれてた。しつこいけどたまたまかもしれない。
男児親たちは叱ったりなだめたり、追いかけたり…。
うちは男児で発達障害グレー。そういう空気のなかでテンションうpしまくりで
抑えきれなかった(奇声をあげたり、追いかけたけど走り回ったり)部分もあった。
3才の健診でのことなので、いつも(公共の場所とか)よりは力を抜いていたのは認める。
場外に退場まではしてないので。
一人、女児を連れた母親が、うちの子も含めて男児たちをすごい目で見てた。
女児親同士でなんかコソコソ言ってるし。
その母親のお子さんは、ものすごく可愛くて、指示もよく聞いていた。天才児かと思った。
たまたま大人しい子が生まれたからって、よその子を軽蔑しきった、ゴミをみるような目でみるんじゃねえ
せめて、男児じゃなくてその母親をそういう視線で見ろ。
さらにその母親自身も美人の部類で、スタイルも多分良かった。
なんか羨ましくてさらにムカついた。
しかも私よりも30分くらい後に来たのに個別相談が私より早かった。まあそれはいい。
隣の席だったから漏れ聞こえてきたんだけど、「昼寝をすると夜寝なくて」とかなんとか言ってた。
なんだその悩み。じゃあ昼寝させなきゃいいじゃん。
今日仕事から帰ってきたら調子悪そうにしてるんで、どうしたか聞いたら頭が痛い言うてな。
飯食い終わって横になってたらワイの所にきて急にぐずりだしたんや。
まあたまにある事やから、悪ふざけかと思って適当にあしらってたんやけど…
急に泣き出したかと思ったら「家に帰る!」とか言い出して
ワイ「なんや、どうしたんや急に。実家帰るってことか?」
彼女「違う。自分の家に帰る」
ワイ「お前何言うてんのや頭沸いとるんか。ここがお前の家じゃ」
彼女「違う。自分の家はあっち」適当な方角指サシー
みたいなやり取りを何十回も繰り返しやっとったんや。
普段ならこんなアホみたいなやり取りするような女ちゃうねんけどな。
結婚前に勤めていた会社で、一年先輩にA子さんって人がいた。
そこに転勤で異動してきたのが今の夫で、
歓迎会の時点で私は素敵な人だなーと気になり始めていた。
A子さんも同じだったらしく、ふたりでファンクラブを密かに作って
きゃあきゃあ言ってた。
中学の時、友人(Aちゃん)が事故で亡くなったんだが
自札と取られてもおかしくない亡くなり方だったので、
新聞やテレビには自札としてデカデカと報じられ、
余り親しくない人達はそれを信じて大騒ぎしてた
中でも質が悪かったのが近所の同級生母(以後ばばあ)で、
「妊娠してたらしいわよお」と吹聴して歩いてた
同じクラスの幼稚園のママなんだけど来春出産予定。
色んなママにおさがり頂戴、って言っていて周囲も「もう使わないし・・」と
快く承諾してた。
そのうちいつもは接点がなかったボス的ママと親しくなったらしく
そのママからベビーバスを譲ってもらえる事を約束したらしい。
20代の中盤に結婚を視野に入れた恋人がいた。
週末には私の家で私がご飯を作り一緒に食べた。
ある夏の日、キッチンが狭く換気が悪い中で料理をするのは辛く、
灼熱の環境を打開すべく突起を利用して
壁に付けられるクリップタイプの直径20cmくらいの扇風機を設置した。