大学に行く費用など出してもらえるとは思ってなかった。
かと言って奨学金を借りて〜と言うのはどうにも抵抗があって
高卒で就職したあと、そこそこ貯金が出来た頃に
仕事をしながら夜間の法律専門学校に通って司法書士の資格を取得した。
そしてそこで知り合った今の夫と、互いに資格が取れたところで結婚。
結婚は30を過ぎていたけど、事務所で働きながら子供も一人産んだ。
かと言って奨学金を借りて〜と言うのはどうにも抵抗があって
高卒で就職したあと、そこそこ貯金が出来た頃に
仕事をしながら夜間の法律専門学校に通って司法書士の資格を取得した。
そしてそこで知り合った今の夫と、互いに資格が取れたところで結婚。
結婚は30を過ぎていたけど、事務所で働きながら子供も一人産んだ。
当時私は小さな仕事を複数任されていたのに対し
Aさんは大きな仕事を一つと言う状況だった。
出来ない仕事量ではなかったけど、残業や休日出勤が増えてかなり大変だった。
私は離婚したばかりだったから、
家事に縛られることが無かったのが幸いと言えば幸いだったけど
仕事を失くすわけにはいかないから必氏だった。
指定席の方は余裕で座れるので、みんな電車が入ってきてから
タラタラと乗り始める(停車時間30分くらいあるし)。
なので誰も並んでいない。
新郎は同作品の王子風衣装で、ディ○ニーに詳しくないながらも
幸せそうな雰囲気だった。
少し前に所謂ママ友が亡くなりました。
旦那さんが父子家庭で頑張っていくということです。
奥さんの作っていた料理のレシピがいくつか手元にあります。
料理上手で色々教えてくれましたが
分量が感性に頼った説明(醤油をだばーっとか、ちょろっ、とか。)
だったので私が目安をまとめて手元に残している感じです。
これを折を見てお届けすることってご迷惑と思いますか?
旅行しても見た物記憶してなかったり、話した内容忘れてたり
映画見てもその子だけ内容記憶量が少ない。何事もゆっくり憶えて高速でぬ.けてく。
「担任か相談室に言いなよ」と返事を出したら数日後
『担任に言えないよ。相談室に行けない。言ったらバレる』と返ってきた
「大丈夫だから相談しなよ。私は△△ちゃん(友人)と同じ中学じゃないから何も出来ないよ」
と返したら数日後
『××(私)しかいないの。助けて!』
30分ほど店の中をぐるぐると回り、買い物を済ませてレジでお金を払うときに
さっき下ろした1万円をATMからとり忘れてきたことに気づいて
旦那に見に行ってもらったんだけど当然のことながらお金は無く、茫然自失。
通帳の残高に気をとられていたからだと思うけど、とり忘れたままATMから離れて
お金の存在をすっかり忘れてしまっていた。
ずらっと並んだ中から一着の服が目につき
その服がかかったハンガーを手に取ったところ
「それ私が買おうと思ってたやつ!」とデカイ声がした
振り返ると中学生ぐらいの女の子が睨んでる