朝食にトースト、コーヒー、バタ―とジャムという簡単なメニューを出した。
私がトーストにバターを塗って、ぱっくり噛みつこうとしたら、寸前に
彼が「ああっ!」と叫んだ。
私「なっ何っ!?」
私「なっ何っ!?」
ママ友Α 毎日、陰ロ、嫌いな人には嫌がらせ!
今日、学校の授業参観で、ママ友Βがスリッパに履きかえたあと、
こっそりゴミ箱に靴捨てたの発見しちゃった。
すかさず私は「その靴Βさんのだよ。何してるの?」
私の住んでるところも田舎だけれど、同時に有名な観光地でもあって、
GOTOのお陰でしょうかね、観光客が増えてた。
私は看護師で地元の病院に務めており、通勤時は車だと渋滞に巻き込まれてしまうため
バスと電車を利用している。
夜勤明けでくたくたになりながら駅のホームで電車を待っていた際、
どうにも鼻の具合がよろしくなくて、
アレルギー症状独特の水のようなサラサラした鼻水が止まらない。
多分ほとんどの人が使ってないモードの速さ
グイングイン動く
昨年秋に彼からプロポーズされて、
その時に結婚の条件として提示したことを
彼がどうしても受け入れてくれなくて
何度も話し合いを重ねた結果、別れることにした。
別れることに彼は納得してくれなくて
これも何度も話し合ったけど平行線。
だって、理解してくれないなら私は結婚できないと思ってるから
彼がそれは出来ないと言うなら別れるしかないじゃない。
私が提示したのは、新居は実家近くにしたい。
そして直ぐではないが、いずれ母の生活に不安を感じたら引き取って同居したい。
養子になってくれとは言わないがそれを認めてほしい。
貯蓄もあるし、迷惑はかけないようにするので
私が母に対してすることを認めてほしいと言うもの。
私が子供の頃、母が私を庇って石段から落ちて
骨折の仕方が悪くて片足を引きずるようになった。
そのことで母にどうこう言われたこともないし
歩けるんだから問題ないって前向きな母だったけど
高2の時に父が病死してから、不自由な足で仕事をして
大学まで行かせてくれた。
自分で奨学金貰って行くって言ったけど
父がちゃんとお金を残してくれたから大丈夫だって言って。
母は大学にはちゃんと行かせるつもりで
父もそのつもりだったんだから、行きなさい。
そしてちゃんと学んできなさいって言ってくれた。
そんな母に、父の分も恩返ししたいと思ってる。
続きます。
ニコニコしながら。期待に胸をふくらませていたんだろう。
昼過ぎからラインがうるさいくらいに鳴る
「5時には帰れそう」「IC渋滞だぁ~…」とか、逐一報告してくる
「夕ごはんどうする?」とか
久しぶりに外で食事して、その後… なんて思ってたんだろうな
メンド臭くなってきたんで
「忙しいなら無理して急いで帰ってこなくてもいいよ」「俺は冷蔵庫に残ったもんで適当に食っとくから」
と返事して、風呂入って寝たったwwwwwwwwwwwwww
嫁、7時前に帰ってきて、俺の部屋のドアをそろ~っと開けて
「…もう寝たの?」って聞くから
寝ぼけてるフリして「あ、ぁあ? …あぁ…お帰りぃ~むにゃむにゃ~俺はもう風呂入ったからお前もはやく入って寝なよあ~…ねむぅ~…あ~…おやすみぃ~…ムニャムニャ」
とそのまま寝たったwwwwwwwwwwwwwww
今朝の嫁、顔が怖かったwwwwwwwwwwwwww
私子 未成年
喪彼 三十代
女 二十代
私子両親が私子に自分らの借金を払わそう、生活費を払わそうと
学校を辞めさせて夜の店その他を紹介してきた。
すでに未経験をどっかのじじいに売る約束までつけられていた。
半年待ってくれ!と親に土下座した。