ハウスの北海道なんたら
肉は鳥でキノコはマッシュルームでジャガイモ玉ねぎと
どこかのレシピを真似してるのだろうというゴミから推察
これなら今日は比較的にまともな料理かと鍋を見たら桃色
シチューが桃色で何でか甘ったるい香り
匂いで気付いてゴミ箱を見たら
入浴剤のアレ
鍋の火を止めて嫁と話し合い
「良い香り」「ピンクかわいい」「食べれるはず」
「炭酸ガスが出るような代物を食って無事な奴いねえ」
美人だけど×1のFさん。
職場や近所の人の前では、さも離婚で苦労したような風を装って、
周囲の人々の同情を集めるのに必氏になっていたけど、
実際は子供を虐待、育児放棄してて、子供は施設でずっと暮らしている状態だった。
(後になって分かったけど、暴力振るったり、マトモに食事を与えなかったりしていたらしい)
Fさんと親しい地元の女友達はみんなこの話を知ってたんだけど、本人が、
「病気の親を安心させるために早く再婚したい」と、涙ながらに訴えるので、
なんかモヤモヤするものを抱えつつも、Fさんの事情についてはロをつぐんでいた。
子供もいないし主人は平日は家で食事しないからまだいいけど、
クリーニング代とかちょっと高いお酒代とかが地味に響く。
化粧品とか独身の頃の貯金が余裕あった時はそれなりにお金かけたけど、今はドラッグストアが基本だよ…
一応ここの年収最低ラインは超えてるんだから、もうちょっとくらい贅沢しちゃダメかな…
俺と母ちゃんで面倒見るんだけど
ちょうど母ちゃんが近所に出かけてた
昼寝してるから起きる事はないけど
って言ってたけど起きてギャーギャー泣いて止まらなかった
そんで乳吸わせたら泣き止んでホッとしてたら弟嫁帰還
俺上半身裸
詰問される。正直に話す。蹴られる。
もう二度とうちに来んなと言ってもきくみみ持たず
はあ
物心ついたときからアトピーで苦しんできました。小学校中学校はいじめられていましたし、高校では避けられ続けてきました。
そのときから結婚は無理だなってあきらめていたので、がんばって勉強して医学部に入り、医者になりました。
大学に入ると、薬のおかげで見た目もマシになり、彼氏ができました。
その彼氏と旅行に行ったとき、薬を持っていくのを忘れて、起きると肌が被れてアトピーそのものの肌になっていました。
もちろん彼氏にもばれたのだけど、まったく気にせず、患部にキスまでしてくれました。