うちのバカ親父の自慢は家庭内手工業+高齢作業員がいる程度の零細会社の社長の肩書き。
動乱の戦後を息ぬ.き.一代で会社の社長まで上り詰めた俺SuGeeeeeの自分age。
しかし実際にはどんだけ家庭を犠牲にしたかなんてのは(∩゚д゚)アーアーキコエナイ
その実、ことあるごとに怒鳴り、手近な物を破壊し、ヒスを起こし、聞こえよがしなモラハラ独り言を繰り返すだけの純然たる小物。
うちのバカ親父の自慢は家庭内手工業+高齢作業員がいる程度の零細会社の社長の肩書き。
動乱の戦後を息ぬ.き.一代で会社の社長まで上り詰めた俺SuGeeeeeの自分age。
しかし実際にはどんだけ家庭を犠牲にしたかなんてのは(∩゚д゚)アーアーキコエナイ
その実、ことあるごとに怒鳴り、手近な物を破壊し、ヒスを起こし、聞こえよがしなモラハラ独り言を繰り返すだけの純然たる小物。
で、元夫は警察に「もしかしたら…」と私の名前を出したらしく、改めてキィィーとなった今妻が私実家凸。
「あの時の事は悪かった、お願いだからもう辞めて!もう会わないで!」と泣き叫び、(会わないで…って?)と思いつつ警察に連絡。
でも警察は今妻を慰めつつ、私に「〇月○日〇時頃、どこで何をしてました?」と。
ああ、アレか…と思い、任意同行するまでもなく裏付けの取れるしっかりしたアリバイを教えた。
頭にきたので、「喪子死ね by A子」「喪子ブス by A子」とか色々書かれた教科書と、こいつが私を四つん這いにさせて背中に足乗せて、金髪でヤマンバメイクで中指立ててるポーズの写真を婚約者に渡して「ご結婚おめでとう。記念にこれ返します。改心するのは勝手だけど、許すか許さないかもこっちの自由ですから。」と何とか笑顔作って玄関のドア閉めた。
その後膝が震えだして止まらなかった。
仲良くしたいけど、友人にもいい嫁である所を見て欲しいんだよ