店員が複数人目の前で作業してるのに数分ほどまたされた
店員に声をかけてもこっちをちらっと見て
「ちょっと待ってください」とだけ言われて放置される
その店員たちはレジの作業したりお皿の片付けとか補充とかを優先しててこっちは無視
その店員たちはレジの作業したりお皿の片付けとか補充とかを優先しててこっちは無視
でも温かいものを食べようとすると隣のデスクのA子が必ず
「わーいい匂い!おいしそう、スンスン
(←匂い嗅いでる。湯気を手で仰いでA子の方に持って行ってる)
いいなぁ私もおなかすいた〜、あーほんとおいしそうな匂い!」
って言い始める
買い物帰りだったこともあり、会釈だけで済まそうとしていたのに声をかけられた
少し話してると「俺はトイレットペーパーを買うような女と結婚したくないな」と言われた
私が左手に持ってたのを見ての発言らしい
私は普段滅多にお腹を壊さないのに、こっぴどい症状が出て冗談抜きで氏にかけた
腹痛と戦いながらやっとの思いで駆け込んだ病院で案の定「ノロ」と診断され、
仕事を数日休まざるを得なかった
夜遅くに山道(頂上に公園があり、山道はジョギングコースがあるだけ)を通ったら、
小雨に打たれながらセーラー服の女の子が1人で歩いてる所に遭遇した時、
マジで自分の心音が聞こえるくらいドキドキした。
昼間は公園利用者で車通りが多いけど、公園の閉鎖時間以降は
一気に車通りがなくなる道で、もう23時くらいだったから辺りは真っ暗だった。
もう草しか生えてこんわwwwwwww
ちなみに相手のおうちに行った事は一度もない
(母親が働いているらしいので相手のおうちでは遊べない)
B「そういうのは生活出来ないとは言わないんだよ」
A「でも今月もうあと1200円しかないの!!使えないの!
給料日まで4日もあるのに1200円しかないんだよ!?
うち子供多いの知ってるでしょ!?1200円で子供食べさせてあげられると思ってるの!?」
B「どうしてお金がなくなったのよ?もう一度考えてみ?」
・会社の1年後輩の女性がと真ん中ストレートだった。
・自宅に何度か電話したりして、映画に行ったり食事をしたりして、
付き合っているつもりだった。
・あるとき、俺は二人で出かけた先で意を決してプロポーズした。