安価>>500
安価>>500
親がお金のかかる遊びを好まなくて、どこかに行く場合、交通費しかくれないんだけど、妹はそれで月に一度、イオンのファンシー雑貨のお店に通ってる。
お金がないから何も買わない。バイトも禁止だからお小遣いはゼロ。友達もいなさそう。「可愛いものを見ることができて幸せ」本当は毎週通いたいけど、お金もないのに行ったら迷惑だし。」って言う。
一応、学用品や服や化粧品は親セレクトとはいえ親は買ってくれるんだから、そんな情けない趣味持つのはやめてほしい。
お小遣いくれないの分かってたんだからさっさと就職すれば良かったのに。6年制の学部(医学部や薬学部ではない)に行っちゃうし神経分からん。ていうか、恥ずかしい。
マンションの近隣住民を長年悪夢に陥れてきた、人間の皮かぶった悪魔の放置子が、ついに消えた。
幼稚園ぐらいのころからずっと、ハン罪まがいの行為が放置されてた。
自分が中学生1年の時、母親が子供を身ごもった
ある日学校から帰ると唐突に母から知らされた。
母「ねえ、なお(自分の仮名)弟欲しいって言ってたよね?」
自分「えーそうだっけ?(多分言ってない)なんで?」
母「お母さんね、赤ちゃんできたの」
自分「えっ本当かよ」
母「本当。なおの為に産まれてくるんだよ?」
のような会話をして、当時どうすれば子供ができるのかを知ったばかりの自分にとっては
弟妹ができる喜びより、両親がまだそんなことをしているんだと知ったショックの方が大きかった。
俺が決めたことにはいちいち不満を言う妻の性格は知っているので営業マンを妻の3人で話をして
どうするかしつこいくらいに妻に聞く、”わたし解らないから好きにすれば”
この言葉で契約した。