適当なネタじゃないのか?としか思え無いw。しかも48歳旦那大嫌いなくせに自分の都合と考えてで子供は作る
しかし、年齢的に子供が12歳で旦那退職、でも自分が働くから大丈夫とか、、、あなたが働けなくなったら
子供どうするのってなる
48歳のじじいで給料安い(年収650万)
小売りのセールスマンだから土日は全部出勤で、
保育園の休み時わたしが一人で子守り。
実家は飛行機二時間の距離で頼れない。
おいつめられて孤独。
仕事に逃げられたら楽だよね~子育てより。
再来月からは育児休暇終わって生活のために
わたしも正社員フルタイムで仕事復帰……
こんな追い詰められた状況で旦那を嫌いにならないでいられるはずもなく。
月曜日から金曜日までは被らないんですが
その5パターンしかないので毎週毎週同じものです。
・卵焼き5パターン(具が違う)
・肉料理5パターン(揚げ物、ハンバーグやつくね系)
・野菜5パターン(きんぴらとか炒め物系)
・混ぜご飯5パターン(炊き込み、チキンライスなど)
上記にウインナー、ブロッコリー、プチトマトです。
あと余っていたら前日の残り物。
義兄夫婦は結婚と同時に義実家に同居してたんですが
子供に恵まれないまま義兄が病気で他界しました
義兄の遺産は預貯金と車だったそうです
保険も病時の掛け捨てで生命保険的なものは無かったとか・・・
義実家の家建物はウトメさん名義で両親とも健在なのに
義兄嫁が私達夫婦に相続放棄しろとせっついてきました
ぐずぐずしてるのに旦那はなかなか抱っこしようとせず
だましだまし添い寝しているうちにギャン泣きに。
旦那は比較的育児に協力してくれる方だと思うので
ハラハラしたりイライラするところがあっても
旦那のスキルアップの為と思い手を出さず任せておくようにしている。
旦那しばらく抱っこしても一向に泣き止まず
さすがに可哀想になってきたのでチェンジ。
まず月曜日に喉にしこりがあって喉が痛いらしく
耳鼻科に連れて行くと点滴を打って帰ってきて
元気になってご飯を食べてたが
火曜日の夕方また熱を出し、処方されたロキソニンを飲んだ。
水曜日、まだ37度と熱があるので再度耳鼻科へ点滴を打って
熱が下がり、晩御飯を食べて帰宅
その定食屋は女将さん1人で切り盛りしてて、早くに亡くなった
旦那さんの店だったらしくて、旦那さんが亡くなった後
お子さんを育てながら切り盛りしてた。
男子学生はどこかで女将さんに母親を見てて、美味しい飯と共に
「ご飯おかわりいる?いっぱい食べてね!」
という言葉と人柄に癒されてたと思う。