ピンポーン、ピンポーン、ピンポンピンポン!ドンドンドン!!
と、玄関からチャイム&強烈なノック音が。
ビビリまくるダンナと私。
夜中の二時にアリエナーイ!
ビビリまくるダンナと私。
夜中の二時にアリエナーイ!
子育ての中で「偏食が多い」「危険な場所が好き」とかで不安になって
役所なり相談所なりに電話して「うちの子は大丈夫でしょうか?」って聞く
その事をツイッターに書く
まあここまではよくある話だと思う
私はお寿司が大好き、ほんと氏ぬほど好き。
義理実家はそれを知ってか知らずか、集まりの時は必ずお寿司の出前を取ってくれる。
一年目の正月、高級寿司桶に訪問した瞬間恥ずかしげもなくテンションMAX。
事前にトメ様に好きな食べ物を聞かれていたので、
なんて素晴らしい義実家様なんだ!っと大感動。
しかしお茶やお酒、赤だし、御節などの用意に時間がかかり、
残りものの分厚い卵とガリしか食べれなかった。
駅からは徒歩15分程かかってしまうが、
バスは通っているし、車道と歩道がしっかり別れている。
保育園幼稚園小中学校は近隣にある。
商業施設や病院などにも困らない立地。
工務店が描き起こした家の間取り図は理想通りのものだった。
「父さんは怒らないの?」と息子は聞いてきたが、返答は濁した。
だって俺も捨ててるし。
義父が注意したら
「この子(義兄子)はこの家の跡継ぎなんですよ。
大事にしてもらわないと将来困るのはそちらでしょ?」
と反論してた。
私は小さいころから高校二年生くらいまで、アメリカとイギリスと日本を
行ったり来たりするような生活をしていた。
もちろん英語圏なので英語も話せる。
公園や近所のママ友さん達に三ヶ月くらいにそれが分かって、
「お金は払うから、英会話教室(子供向けに)やってくれない?」
と頼まれた。
あと、相手と会った日家に帰ると、必ず3人で夕食に出かけてる。
私にはなにも連絡ない。
家族仲悪いとかは無いと思ってるんだけどなんか釈然としない。
今月から来た派遣社員が中学校の同級生で絶交された奴だった。
そいつは家も近くて趣味が同じで中学では良く遊んでいた。
俺は専門的なことを学びたくて工業高校に進学、
そいつは地元では結構有名な私立高校に進学した。
この頃から見下されていたんだが、それでも趣味でよく連んでいた。