つきあっていた頃から、食事を作って振る舞う度によく「材料の原産地がどこか」と
尋ねられたり、調味料でも「オーガニック」の表示があると
とても喜んでくれたりしていたので、そういうのが気になる人なんだなと思って
結婚してからも節約を頑張って食材には気を配っていた。
野菜のパッケージの「無農薬野菜」を見て喜んでいたので、
レタス二種類と水菜と青じそとキャベツとブロッコリーを試しに自分で作ってみた。
つきあっていた頃から、食事を作って振る舞う度によく「材料の原産地がどこか」と
尋ねられたり、調味料でも「オーガニック」の表示があると
とても喜んでくれたりしていたので、そういうのが気になる人なんだなと思って
結婚してからも節約を頑張って食材には気を配っていた。
野菜のパッケージの「無農薬野菜」を見て喜んでいたので、
レタス二種類と水菜と青じそとキャベツとブロッコリーを試しに自分で作ってみた。
私に魅力が無くなった?飽きた?って聞いたら
「そうじゃないよ。最近、疲労感が酷くて。ごめんね。」って言われて。
もしかしたらウワキしてるのかな…とか思ったけど、それ以上聞けなくて
モヤモヤしたまま過ごしてました。
夫は何か暗い雰囲気で、私に作り笑顔を見せる様になって、仕事から帰っても
あまり話さなくなって、私の作った夕食も食べず、すぐ寝てしまう様になりました。
そこに知った男が泊りに来た。
昔付き合っててプロポーズまでされたけど、当時親友だと思っていた
久素子(仮名)に奪われた男。
あの頃の私から比べるとかなり痩せてるし、ロングだった髪も
ベリーショートになってるからか私には全く気付かなかった。
まぁ旅館の仲居の顔なんていちいちじっくり見ないだろうけども。
そして隣で腕組んでた女は久素子ではなかった。もっと若くて色っぽい女性。
親や親戚に話しかけられても、みんなで会食してても顔も上げないで
なんかゴニョゴニョ言ってゲームだかやってる
しばらく飲み会がないなーと思っていたら、お店に来た常連のご夫婦が近くの病院の産婦人科がなくなって困ると話していてビックリ
え?三人くらいお医者さんいましたよね?と訊くと、なんでも立て続けにお亡くなりになって閉鎖になったとか…
まだ30代〜40代で働き盛りだったのに…と衝撃だった
初ですので読みづらいかもしれませんが多めにみてください。
私の両親は私が6歳の時に離婚。私と2歳年下の妹は父親に引き取られた。
舅と義弟と関係を持った事
更に3/Pまでした事
舅とは未だに切れてないからすれ違いか…
重ね重ねすいません。
つーか旦那本当すいません…