招待状が主人と息子(社会人1年目)に2通来たので、まず御礼の電話を主人が擬姉にしてたら
「電話は良いから、早くお祝い持って(姑家:車で15分)来て!」
とクソ姑の声が電話越しに聞こえたので、一刻も早く氏ねと思った
「電話は良いから、早くお祝い持って(姑家:車で15分)来て!」
とクソ姑の声が電話越しに聞こえたので、一刻も早く氏ねと思った
あれが裕福な暮らしをしてる余裕なのか。
義姉旦那の給料で生活してるなら、ちょっとぐらい舅の言う事聞いてあげてもバチあたらないのに、あのメンタルが羨ましい。
弟嫁を「ぶす、家事できない」といびるコトメに
「人間ができてないから嫁にいけんよりずーっとましだがぁ。ほんであんたはいつ嫁にいくのん」
家柄自慢のウトに
「あんたのじーちゃんは偉かったわ。よう覚えとる。鷹が毛虫を生んでしもうて、それだけが惜しかったなぁ」
それまでコトメのアポ無し凸や、嫌みも「まぁまぁ」ってスルーして来た夫も
さすがに反省して、コトメを出入り禁止にしてくれた。
ウトメも初孫!って喜んでいたのに、コトメのせいで流産するかもと聞いて
震え上がり、散々甘やかしたコトメをギッチギチに〆てくれた。
コトメはとても自信家。
家事は完璧、節約も上手、しっかり者の良妻賢母の自信を持ってる。
自信があるのは悪いことじゃないんだけど、共稼ぎで手抜き家事もありな私や義弟嫁を
上から目線でpgrするとこにカチムカしてた。
そのコトメ家が家族で海外旅行に行くことになった。
節約上手なコトメが2年越の節約で旅費を貯め、お盆に一家で東南アジアリゾートに。
患う前から手芸が趣味で、産まれたばっかりのうちの子に色々とベビー服を作ってくれる
そのベビー服全てにコトメはタグをつけてくれてる
袋状にして、小さくクローバーの刺繍がさしてあるんだけど、度重なる洗濯で、
その袋状のタグがほつれて、中から小さな何かが出てきた
五ミリくらいの薄汚れた切った布だった