私「(イラっ)そんなに言うなら別れて料理のうまい子探したら?」
彼「は?冗談でも言っていいことと悪いことがあるだろ」
私「メシマズメシマズ言うからでしょ」
彼「メシマズなんか本買うとか習うとか、お前の努力でなんとでもなるだろ。
まだしゅんとして反省してりゃいいものを、キレるってどういうつもり?」
私「気にしてることそっちがつっついてくるからでしょ」
彼「え?別れるって言ったの俺のせいって言いたいの?
努力怠ってんのお前だろ?」
疲れた
疲れた
もしかしたらこの人だけかもしれないけど、とにかく色々衝撃すぎて本当は解散しようかと思った。
けど父に「戸籍が汚れないとはいえ同棲した事実はちょっと調べたらわかるぞ」
「きちんと話し合ってお前が手綱を引っ張るくらいやれなきゃ同じ目にあうぞ」と言われて嫌われるの覚悟ではっきり不満をぶつけた。
喧嘩にはならなかったけど納得いかない感じで揉めた。
妥協策としてトイレは彼、お風呂場は私。
居間台所は当番制になった。
家賃と電気ガスと水道食費は月一交代制。
「雑費なんてむだだ」って言っていた彼だけど実際台所みてあれがないこれがないと色々買い始める。
基本的のはあるのにちょっと高めのいいやつを買ってきてそっちを使い始める。
トイレも汚いだのなんで壁やマットが汚いんだ!っていうので「それあんたの小だよ」っていったらショック受けてた。
コントロールが完璧で外してないと思っていたらしい。
絶対たっていたのにその日から座ってするようになって芳香剤や飾りに凝るようになった。トイレペーパーの減りが早いって怒るようになった。
もう担当場所が変わるたびに雑費雑費だらけw
人にまるなげしていた時は雑費に金をかけるな!節約しろってうるさかったので本気にしょうげきだった。
つい先日、たまたまAと再会した。
そしてAに上記のいきさつを説明された後、
「オムツがきもいだの、女を捨てているだのて言って申し訳なかった。
生理が大変な女性にとって、あれがどんなに便利なものかわかった。というか生理用品に拘っている俺がきもかった。こんな話をするのも不愉快かもしれないけれど、どうしても謝りたかった」
と言われた。
まさか、結婚してから元彼にオムツのことで謝られるとは思っていなかったわ。
私は彼とは対照的にはっきりした性格だから、同じタイプの人間よりは釣り合いを取れるんだろうけど
私からしたら、どうしてそこまで自分を出さずに周りに合わせてばかりいるのかが理解出来ないので、正直いってイライラする。
元彼とその友達何人かとで飲みに行ったときのこと。
元彼はみんなのいじられ役的な存在で、友達はみんな加減なく彼にちょっかいかけるので彼女の私からするとやめてほしかったんだけど
それよりも、そんなときでさえやめてくれとハッキリ言わずにへらへらしてる彼の方に怒りがこみ上げた。
彼が散々友達のおもちゃにされていたことに私はすごく腹を立てていたのに、飲み会の帰り道でも彼は何事もなかったかのように笑って「今日は楽しかったね~ww」なんて言ってたので
頭にきて彼にビンタを食らわせ、
「私は全然楽しくなかったよ!○○(←元彼)が本当の事言わないから!ねぇどうして自分の意見を言えないの!?やめてほしけりゃやめてほしいって言えばいいじゃん!!」
と怒鳴りました。近くにいた元彼の友達はびっくりして、居づらくなったのかどこかへ逃げてしまった。
んで彼は泣き出すし。彼女にここまで言われてどうして何一つ言い返せないのか理解不能。
こんな女々しすぎる彼とはやっていけそうもないと思い、この件の三日後には振りました。
少し冷たいかな、と思わなくもないけど、まぁ未練はないです。
その日は結婚式の打ち合わせだったんだけど
駅の駐車場の管理会社とか、警察とかにも電話したけど
「落とし物の届け出はありません」と言われ
絶望した気持ちになりながら、プランナーさんの説明を聞いてた
すると彼がやってきたので
「財布拾ったから交番に届けるね。ちょっと時間かかると思うけど良い?」と伝えると
「え!?まじ!?何円入ってる!?(ひったくって中身確認)
2000円!?じゃあ、一割で200円もらえるよな!」とハイテンション。
彼氏のネット通販した物(予約したゲームソフト)が届くけど、彼氏はその日仕事で
当日受け取りできないから、私が家に居て受け取れって事らしい
どのようにしたいのか:一生このままでいいかは凄く悩む。だっていつまでも子供は産めないじゃん。いい加減わかれるべきか激しく葛藤中。
その他:
現社のひとつ年上の同僚とランチを共にしていますが、社内の色々な方々からそいつのヨメになれがもう定番ネタ化。
もういっそのことそれでもいっかなーとやぶれかぶれな気分になる。半分冗談。半分満更でもない。←激しく失礼。
だれかどっちかに背中おしてくれません?
お笑い好きなことは知ってたけど、芸人になるのが夢だとかは本人から聞いた事なくて
ある日突然仕事を辞めて芸人になるとか言い出して。
どっかの事務所に受かったらしくて、人生後悔したくないからこの道を行くんだって。
私は彼との結婚も視野に入れてたからショックだった。