もともと雑学が大好きで周りに知識を披露しているやつ。だんだん自分は博識な最高な男と思い始めて、
私に対して雑学を披露→私知らなかった→えっそんなことも知らないのpgrと言った感じに進化を遂げた。
たまたま私も知っている雑学だと超絶不機嫌になる。
なんだか嫌になって別れをきり出した。まだ付き合ってそう時間はたっていないし身体の関係もなかったから、
こんなやつに処●捧げなくてヨカッタと心底思った。
そして別れ際のセリフが凄かった。
私子と彼男は社内恋愛で婚約中
ただし、式まで半年ほどあったので社内で婚約しているのを
知っているのは、数名の上司と私子と彼男の友人数名のみ。
彼男は、日本酒が大好きで学生時代のサークル仲間と月イチで飲み会をしてた。
幹事が持ち回りだったらしいが、呑子が仕切ることが多かったらしい。
私子は彼男に連れられて、飲み会に一度参加したことがあるが
呑子にからまれて、飲めない私子は、二度と行きたくない状態になった。
そしてついに彼の方から今度はゆっくり
週末一緒に過ごしたい、と言われ
割りと華やかな街の近くに住んでいる彼の家に初めて呼ばれた。
まぁお互いいい歳して成り行きで事故ったらアホくさいので
真っ昼間ならいいよと返答。
すると彼からLINE
「じゃあ11時に○○駅で降りたら電話して。
近くにスーパー教えるからお昼の食材買ってきて。
うちキッチン広いからさ(^O^)」
いきなり人んちで料理作れと?
しかも買い物付き合ってくれないの?
それってゆっくりできんのお前だけじゃね?
と忙しい時期だったこともあって内心ムカムカ
私「ん?どういうこと?お昼の?食材?」
とすっとぼけたら
彼「あ、自分ちでお弁当作ってきてもいいよ!」
私「え?なんで?」
彼「ゆっくり過ごしたいでしょ。(くるしゅうない、のスタンプ付)」
私「あーうん、ごめんね、でも前日も終電超えだから昼前に料理は難しいから今度ね」
彼「あれれ?料理はハードル高いのか。じゃあお弁当買ってきたやつでもいいよ(ハート)」
マジですーーーーっと冷めて即ブロックしました。
約3年前の話。うちの夫婦は双方実家暮らしだったため、
入籍日を決め、婚約を経て同棲、結婚した。
婚約した段階で、会社の仲のよい同僚には婚約した事、
二人とも実家を出て新居に移ることを告げていた。
するとどこから聞きつけたのか、ある日別の同僚のAさんが
「ねえ、私さんの彼氏って実家ぐらしなんだって?
地雷だね~笑。転居とか生活費の手続きとかお金とか
すっごい大変だから!私さんもずっと実家暮らしで、
料理とかできるの?わ~本当に大変じゃん!笑」
とニヤニヤしながら一方的に話しかけてきた。