もしかして二人目妊娠で産婦人科かなとか余計な考えまでしてる自分に嫌になる。
弟嫁は私たちの不妊治療しらないからしょーがないけど、鬱陶しくてしょうがない。
誰にも言えないのでここに吐き出しさせてもらいました。
誰にも言えないのでここに吐き出しさせてもらいました。
私は「基本平日が終わったあとの夕方から、土日は隔週、他店の応援は無理」って条件で採用されたんだけれど、
「平日昼間他店に入って(学校あるしその店舗はバスで1時間以上かかるって言ってんだろ)」
「土日毎週出て(祖母の介護の手伝いあるって言ってんだろ)」
「(シフト提出したら)用事がある?祖母の妹なんて赤の他人よりこっち優先するものだよ普通は」
あげく呼び出されて
「断ってばっかり我を通してばかりで責任感がない、
もっと店とその売上に対して責任を持ってほしい、
売上が減る=現場の働き不足という意識がたりない、会社に損害を与えてるんだよ
責任感があったらシフトを交代してほしい、休みたいとか言えないはず、
給料を貰ってるんだから真面目に仕事してほしい」
と言われたので研修終わる前に辞めますって伝えた
息子は過去に事故を起こした事があり、相手は最悪な事態には至らなかったものの
障害を負ってしまい、当時被害者は学生だったのですが(息子も学生の時でした)
希望していた将来を諦めざるを得なかった様です。
その事を恨んでか、被害者とその一家が、息子が事故の数年後に前婚約者と婚約した際、
前婚約者のご両親に事故の件である事ない事触れ回り誤解され、
前婚約者両親の猛反対にあい、婚約は破断となってしまいました。
当人同士は納得していたのですが…
その事で息子はかなり落ち込んでいたものの、それから数年後、再び良いご縁に恵まれ、
互いの挨拶も済ませて後は籍を入れるだけとなった時に、再び被害者一家が
婚約者の両親に事故の件を触れ回ったらしく、婚約者の父親が難色を示している様です。
婚約者の方は息子の過去も全て知っており、別れる意思は無いそうです。
出会いは犬の散歩で、お互い一人暮らしで小型犬を飼っており散歩コースが一緒でよく顔を合わせるうちに仲良くなり、半年後に交際開始
交際1年半ですが出張や残業でお互い犬を預け合うことが多く半同棲状態、次の長期出張を機に結婚しようということになりました。
先週うちの親の挨拶を済ませ、来週彼女の実家へ行く予定でしたが本当は20歳ということが発覚。しかも3月に20歳になったばかり。
年明けから俺母と同居始めたんだけど嫁の姑いびりが地味に意地悪で、まだそこまで酷い実害は無いけど俺も多分母も嫌な気持ちになってる
俺母は気が弱くて人と争うくらいなら自分が折れるって性格だから俺が嫁のこと謝ったりどう思ってるか聞いても
「別に良いのよ、邪魔者がいるんだものね。ごめんね…働いてないんだからこのくらいして当たり前よ…」みたいな感じ
こういうヨヨヨ…な性格って俺も思春期の頃そうだったけど、ウザいと思う人も居るのは分かる
でも嫁がもしそう思ってるなら同居しなきゃ良いし今でも別に関わらずに過ごせば良いのに
嫁には何言っても「私はそんなこと頼んでない!おかあさん(俺母)が勝手にやってくれてるだけ!」って言うし
結婚して10年が過ぎ、子供も2人生まれ、正直なところ妻としては役目を果たしたと思っています。
後は母親として生きていきたい。
最近は本当に辛くて、頻度を落としたいと夫に伝えていましたが、受け入れてもらえませんでした。
それでとうとう本音を夫にぶちまけてしまい、前述した通りの状況に陥り、「レスは立派な離婚事由」「しないなら夫婦でいる理由がない」とまで言われてしまいました。
すごく明るくて楽しい人が嫁に虐待されていた
嫁の金遣いが荒くて旦那の小遣いゼロ
束縛も激しくて、物を投げつけられたり引っかかれたりの暴力も受けていた
「嫁が怒るから」と仕事終わったらすぐ帰宅、休日も出かけない
友人が同情して飲み代払ってあげて、
飲み会や遊びにこっそり参加していた
嫁は結婚前はニコニコキャラだったのに
結婚したとたん、仕事をさっさと辞めて
友人付き合いの場に夫婦で来ても
ひたすら無愛想で、すぐ夫連れて帰ってしまう
幼稚園児くらいの男児が数十分一人でいたから
「おうちの人は?幼稚園どこ?おうちの人の電話番号書いたメモとか持ってないかな?」
って聞いてたんだけと、
「ふーんそれでそれで?」
「は?知らねーし」
「ばーか!着いて来るんじゃねえよ」
って、人をバカにした返事しか帰って来ないから、捕まえて、保護者を呼ぶアナウンスして10分たっても誰も来ないから警察に電話した。
私が人生で初めて結婚式に出席したときのこと。
大きな結婚式場(披露宴会場が複数室ある)で、
複数組が同じ時間帯に披露宴をしていた。
ちょっとトイレ…と会場から出たときに、
ある披露宴会場(私の親族の会場ではない)がおかしいのに気付いた。