昔付き合ってた彼女との結婚を彼女の父親に大反対されてたんだが
その父親が上司にリストラを告げられてるところを目撃しちまった時が修羅場だった。
さんざん俺の母親のこと馬鹿にして、俺の勤務先のことも馬鹿にして
それでも彼女が好きだったから
誤解されてる部分はちゃんと分かってもらおうとしてた所だったのに
なんだこいつとか思ってさ。
さんざん俺の母親のこと馬鹿にして、俺の勤務先のことも馬鹿にして
それでも彼女が好きだったから
誤解されてる部分はちゃんと分かってもらおうとしてた所だったのに
なんだこいつとか思ってさ。
ある時タッパー2つ持参できたから『なくなるから困る』と断ったら
『じゃあ1つでいいや、これからお寺行くからさ〜』
お寺…?と聞いたら
ママさん、悩みが色々あって実姉に相談したら『いいお坊さんがいる』と紹介されたらしい。
これから1人で訪問するからお坊さんにお土産に煮物を持って行く、と。
仲間の中で一番気の強い子が
「うちらが結婚できる頃はお墓に入ってるんじゃないか」みたいなことを言った。
そしたら男性がその子を思いっきりグーパン。
殴られた子は文字通り吹っ飛んでいった。
上記のやりとりは後から聞かされた情報で補完されているけど、
その子が吹っ飛んでいった光景は今も鮮明に覚えている。ものすごく怖かった。
危ないなぁと思いながら、私はその階段の左側を娘に合わせてゆっくり上がっていたら
「止めてー」との叫び声と共にガラガラとベビーカーが落ちてきた。
彼氏のご両親はすごいいい人なんだけど、彼の姉はあいさつも返してくれないし、
私がお邪魔するとすぐ部屋に引っ込んでしまうからちょっと苦手だった
クリスマスは彼母と昼からお料理しようってことになってて
結構楽しくやってたけど材料の牛に.ゅ.う.が不足してた
彼は隣で魚さばいてたし、私も彼母も動けないから
彼姉に買ってきてもらおうってことになった
俺「俺はこのソファで寝ればいいのね」
女友達「うん。おやすみー」
俺「おやすみ」
期限間近なのに提出されていない書類が複数あった際
俺「進捗大丈夫?」
後輩「残業しろって言うんですか!」
無断で持ち場を離れたりトラブルを黙っていたりした時
俺「報連相の徹底についてなんだけど」
後輩「私には自由はないんですか!先に入社したら後輩には何を命令してもいいんですか!」
収穫して終わると
あんたの所の畑が汚れて迷惑してる、早く片付けろって後片付けをさせられたり
これが三年間続いたので、去年の夏に仕返ししてやった
去年も色々植えてたので、そろそろ実がつくなって頃に全部刈り取ってやった
社内結婚をしたA男とB子、同じ職場のC。
このCがB子に好意を持っていたのかどうかは知らないけれど
やたらとA男を敵視していて、
社内の皆にA男の悪ロを言いまくっていた。
ある日、A男が外出中にCが社長にもA男の悪ロを言った時
社長が「それは本当か?今この部屋にA男を連れて来て確かめようか?」と言ったところ
急に「いえ、すみません、僕の勘違いでした」と萎縮しだした。