154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/28(土) 12:18:03.23 ID:Pmn6jLKfO
離婚準備はどこまで進んでるんよ?
弁護士は必ずつけろよ
弁護士は必ずつけろよ
しかし、その女は私を自分の彼氏だと言い張り人違いではないと言い、実際に私の事を名前や年齢だけでなく細かい事まで知ってた。
何が何だかわけもわからず混乱してたところ彼女が「昔の話ばかりよね。最近の事は?」と尋ねた結果
自分がいわゆる怪力娘だった
小学生の頃は近所のどの男子より強かったらしく、近所の男子のみならず隣の集落の男子にも恐れられてた
が、当時の自分は少女マンガ好きな姉の影響で乙女チックな頭をしてた
そのため、近所の男子のガキ大将は別にいるが、そのガキ大将に恐れられる存在だった…らしいw
近所には他に中学生や女.子.もいて、その中にルミちゃん(仮名)って女の子がいた
花子(仮名)な名前の自分にとっては、当時としては華やかなルミちゃんの名前が羨ましかった
ちなみにルミちゃんは色白で細くて目もクリクリしてた
怪力娘そのままな自分とはまったく違う外見だった
乙女脳の自分の自己イメージはルミちゃんとタメ張れるレベルだったw
なんで衝撃だったかというと「溢れる瞬間」まで自分がギリギリに我慢してるって自覚がなかったのね。
うちは共働きで、私は業種的にそう長く休めなかったから臨月まで働いて、産んでからは実母と保育園に頼ってできるだけ早く仕事復帰した。