129:名無しさん@おーぷん2015/05/26(火)12:03:24 ID:twI
事件といえばボケ老人が脱走するくらいしか起こらん、ド田舎であった修羅場。
主人公は俺の2コ上の、中学時代の先輩。DQNではない普通の人。フツメン会社員。
この先輩が25か26くらいで結婚した。相手は他県出身の女性。
主人公は俺の2コ上の、中学時代の先輩。DQNではない普通の人。フツメン会社員。
この先輩が25か26くらいで結婚した。相手は他県出身の女性。
ツッコミ兼助手役のS嬢(彼女も別の味わいのある人なのだが)が、メールで「〜でした(笑)」と書いたところ、T氏より「Sさんのメールに書いてある『(笑)』とは一体どういう意味なのですか?」と真顔の質問。
それまでの経験から、とても正確に意味を伝える自信のないS嬢は「一種の句読点のようなものですよ」とテキトーに返事。
するとT氏、非常に真面目な場で発表する非常に真面目な文章に「すなわち〜とは、〜〜ということなのである(笑)」
「以上により、我々は〜〜であると結論した(笑)」とさっそく応用。
いや、それはマズイってT氏!
S嬢は全身の力が抜けてしまったそうだが、とりあえず(笑)の使用はやめさせた模様。
またある日、「昨日イモデを見たのですが…」とS嬢にTELして来るT氏。
付き合いの長いS嬢は顔色一つ変えず「ああ、i-modeですね」と返答。さすがだよS嬢。
フィールドワークでは、T氏、S嬢ともに仲良く長靴を左右逆に履き、立ち上がった途端、2人同時にそれこそマンガのようにバターンと転んでしまったという。
「この人の面倒を見続けるのかと思うと時々ホントに泣けてくるよ」とS嬢は言うが、そう言わずこれからもがんがってくれ。
>どうすれば嫁が自分の義務を果たした上での
幸せを求めるようになるでしょうか
それは嫁にきけ。
だがおそらく、嫁はもう義務を果たせない。その気力もない。