結婚して2年だけど、ホント女って生き物はどうしようもないとつくづく思う
発端は結婚当初にうちの親との同居話を断ったこと
まあ当時は兄夫婦が同居していたし、離れ使っても良いって話だったけど
6畳プラスキッチンが物置の上に設置されている程度だからそりゃ嫌がるのも当然
でも俺にしてみたら、家賃も浮くし飯も母屋で食ったら安く済むからいいと思うんだが、といったら
じゃあ一人で住めば?結婚の話も破談ね、とか言いやがった
この時点でイラッとした
発端は結婚当初にうちの親との同居話を断ったこと
まあ当時は兄夫婦が同居していたし、離れ使っても良いって話だったけど
6畳プラスキッチンが物置の上に設置されている程度だからそりゃ嫌がるのも当然
でも俺にしてみたら、家賃も浮くし飯も母屋で食ったら安く済むからいいと思うんだが、といったら
じゃあ一人で住めば?結婚の話も破談ね、とか言いやがった
この時点でイラッとした
人付き合いの苦手な私が幼稚園の役員になってしまった。
周りの役員さんたちは美人で華やかな人が多くて、
ブスで頭の悪い私は居心地が悪かった。
それでも何度か集まると、ほかの役員さんと世間話くらいはするようになった。
その中のAママはなんだか不思議な魅力を持った人だった。
要領の悪い私の話を熱心に聴いてくれた。
Aママは聞き上手で、相手の目を見ながら、頷いたり、質問したり
「それはこういうことかな?」と上手にまとめながら聞いてくれた。
表情も小動物のようにクルクル変わって、笑ったり、考え込んだり。
私の話を聞いたAママが笑い転げてるのを見ると嬉しくなった。
俺=新郎友人として出席した結婚式での話。
新婦(21) 見た目DQN(式までにはまぁまともに見えるようにイメチェン)
新郎(29) 超エリート・家も金持ち・×1で子持ち(3歳・娘)
友人などから聞いた話だと、新婦が入籍を必死に急かしていたらしい。
(なので結婚式前に入籍済み)
新婦の見た目や高卒・片親(偏見スマソ)も手伝って金目当ての結婚か・子供を虐待するのではないかと
新郎側親戚は微妙な空気だった。
(新婦が子供なんか絶対に産まないと言い切っていたそうだ)
新郎側の見栄か盛大な結婚式・披露宴が予定されていて
式が滞りなく進み披露宴会場へと移動。
会場の準備に少し手間取っていて一同待機。
準備ができ、会場に入るが新婦が来ない。
しばらく待っていると新郎側親戚の席が騒がしい。
そして『新婦は体調の為・・・』とお決まりのアナウンス。
その日はそのまま帰ったのだが後日談に驚いた。
続く
(長文なるので一度切ります)