休学したから学年は下がるしサークルもバイトもやめた
同期はみんな卒業するし友達ゼロ
友達いないから試験や就職の情報が回ってこない
内部上がりだから頭悪いし
いつもぼっち、孤独、生き甲斐なし
病気の治療しながら学校通ってるから成績も悪いし死にたくなる
彼女以外に世間との接点がない
早稲田政経22歳
煽りでは無く、純粋に疑問だけど、
これがまともに読んでもらえる名前だと思っていたの?
おばさんはイケメンの指導役なのだが
イケメンへのボディタッチが酷すぎて、肩とか頬とかペタペタ触ったり
腕に抱きついたり見てて痛々しかった。ホスト相手じゃねーんだから・・・
イケメンは「セクハラやめてくださいね」とやんわり注意してたが聞かず
で、当然イケメンはセクハラとして女の上司に報告、問題として扱った
だがババアは女上司の指導にもお花畑全開だった
以下、女上司が聞いた話の内容
先日、義実家に泊まった時、旦那の妹二人の恋話に付き合ってたら
私の過去の恋愛について聞かれて、適当にごまかしてたんだけど
トイレから戻る際に二人が「○ちゃん(←私)おにい(←旦那)以外に
付き合った人とかいないんだよ」
「かわいそうなこと聞いちゃったねー」と小馬鹿にしてるのを聞いてイラッとしたのと
お酒を飲んでて多少酔っていたこともあり、過去の不倫話をしてしまった
二人とも最初は面白がって聞いてたけど、だんだん引いてきて、でも私は
既に語りスイッチ入っちゃって止まらず、最悪の過去までばらした
私子:20代前半
彼男:20代後半
私と彼男は同じ職場で付き合って1年半。
一人暮らしの私が体調を崩し、飼っていた赤ちゃんの犬の世話ができないので、1週間ほど彼男実家で預かってもらうことに。
もともと犬を飼うことには彼男も賛成で、私子の仕事が忙しいのでできるだけのことは手伝うと言ってくれていた。
一週間後、彼男にもう体調も戻ったし、犬を連れてきて欲しいと伝えたが、一向に犬は帰ってこない。
何度も催促をすると、彼男実家から召集命令。
初めて彼男の実家に呼ばれ(もともと彼母は私との付き合いをよく思っていない。)、驚きながらも伺うと、にこやかな彼母。
彼母「いらっしゃい、私子さん。」
私子「先日は体調を崩し、犬の世話をお願いしてしまい、申し訳ありませんでした。」
彼母「いいのよ、全然。気にしないで。でも彼男から聞いてるんだけど、私子さん、お仕事忙しいんでしょ?子犬ちゃんにも一人ぼっちはよくないし、もうしばらく預かるわ。結婚したら引き取りに来ればいいしww」
私子、目がポーン。