ぽっちゃりとした50代くらいの、昔は美人だったんだろうな、って
山村紅葉風な人が座ってた
担当の若いお兄ちゃん相手に会話も弾んでいたようなんだけど、
ある時いきなりキレ始めた
どうやら、髪型だか髪質だかの話で
「僕の彼女も◯◯なんですけど」みたいなのが地雷だったらしい
担当の若いお兄ちゃん相手に会話も弾んでいたようなんだけど、
ある時いきなりキレ始めた
どうやら、髪型だか髪質だかの話で
「僕の彼女も◯◯なんですけど」みたいなのが地雷だったらしい
真夜中で、しかも暗い部屋の中での出来事なんで寝ぼけていたのかもしれないし
何かの見間違いかもしれないけど・・・。
携帯からなんでぶつ切りになるかもだけど書き込んでみる。
次の日がお休みだったんでその日は部屋で夜中までDVDを観ていた。
嫁があまり好きじゃないジャンルの映画だったので嫁は先に寝室で寝ていた。
ええもう冷めるどころじゃなかったですわ
部屋の隅まで詰め寄り
模範的母の代表なんだよ!と怒鳴られ、子供が出来ないことを責められた。
よその母親が一生懸命育ててくれた娘(私)に暴言吐いて
どのロで母の代表だと言っているのか。
地元のローカルTVでニュースにもなり、苗字が珍しかった事もあってうちの娘も
学校で虐められるようになり不登校になって旦那と話し合って離婚
娘と二人暮らししてるけど旦那&義実家は相場よりかなり多めに娘の学費援助してくれてる
DQNで申し訳ないが泥ざまあと思った反面、
父親に引き取られた泥ママの子供は立派に育っていて良かった…
子供が可哀想。
私の目の前に1組のカップルが座った。
女性は20後半、男性はどう若くみても45くらい。
荷物は全部男性が持ってて、優しいんだろうなーなんて思ってた。
ソファには座ってしばらくして、男性が女性の腰を撫で始めた。
そしてその手を腰からお腹へ。
普段は私を見るとすぐに逃げていくのに、なぜかその日は身動きせずに
半目を開けて箱座り?(足をぜんぶ体の下に隠す座り方)でいるので、
ちょっと近づいてみようかな〜と、ゆっくり寄って行ったら
突然、同じ格好のままコローン、ドスッと塀から落っこちた。
祖父母が線路沿いに大きな土地を持っていました
当時、駅のある場所は祖父の土地より1km位離れていました
駅周辺は、マンションや住宅も出来て賑やかになっていましたが
駅前は道も細く、バスターミナルもできない状態でしたので
祖父の土地に移転したいと申し込みがありました
幹線道路と線路の間の土地を鉄道会社に一部売り一部賃貸に出しました
新しい駅には、大きなショッピングモール、駐車場、駐輪場、バスターミナルができました
便利になったので両親は家を建てて祖父母と住んでいました