久しぶりに彼が料理をしてくれるとの事で、炒飯を作ってくれた
そしたらこっそりカニ缶を入れてたらしく、私の顔がパンパンに腫れて
呼吸も厳しくなってる時点で彼が「がんばれ!がんばれ!」と応援してた
久しぶりに彼が料理をしてくれるとの事で、炒飯を作ってくれた
そしたらこっそりカニ缶を入れてたらしく、私の顔がパンパンに腫れて
呼吸も厳しくなってる時点で彼が「がんばれ!がんばれ!」と応援してた
東京の中央公園で、縄張り争いに敗れて危うく頃されかけ。
追放されたあと、各地を転々とし。
最後に近畿地方のとある山中の神社の廃墟に住まうようになりました。
ふもとに下りてはなんでもやと称して里の人の手伝いをし。
手間賃をいただいて食いつなぐ身の上でした。
その生活の中で一番恐ろしかったのは、人間です。
私の実家は近くに小学校があり、実家前の道路は通学路に指定されている。
で、その小学校に通う知的障害のある男の子(A君)が放置されるようになった。
五時のチャイムが鳴ると帰るらしいが、それまでは絶対に帰らない。
A君は通学路沿いにある家に勝手にあがりこんだり、それを咎めた家人を突き飛ばす等するので
学校に連絡したが、はっきりしない対応。
どうもA母は妊娠中なので面倒がみきれないらしい。
とあるラーメン屋でラーメン食ってたら、絵の中から出てきた様な
いかにもなチンピラが彼女連れで入ってきた
そして席についてちょっとしたらいきなりなんか喚いてる
どうも店員が持ってきたお冷が零れた?らしい
彼女連れでいい所見せようとしてるのか気が大きくなってるのか
「上の人間呼べ!」とか言っちゃう始末
義姉はアラフォーの独身。
大学時代から30過ぎまで付き合ってた男性がいて、その人と結婚するつもりで待ってたんだけど
(仕事で独り立ちできるまで待ってと言われていたらしい)
10年も待たされた挙句に20代前半の女の子とデキ婚してしまった。
以来男性不信で結婚はしないと宣言していた。
初デートの日に緊張しすぎでお腹が痛くなり、トイレ行きたいと主張したら
「なんで今なの?あとじゃダメなの」とか言われて「は?」状態。
よくわからないけど限界で振り払いダッシュ。
波がすぎたので出てきたら女子トイレの入りロで立って待ってて
「全然変わってないしなんかンコ臭いけどどうしたの?」と困惑された。
何日かたってから 嫁が子供を育てるのってすごくお金がかかるんでしょ
一人でも私立校とか習い事をさせると2千万とかって
何言ってんだよ子供は出来ないんだよって俺はムッとしてたんだけど
嫁は私達には子供が出来ないのなら そのお金で豪華客船で世界旅行しましょうよだって
先日、少し前に長年付き合った彼と結婚して子供ができて、忙しくなったので
少し疎遠になっていた友達と再会した
離婚したと言うので愚痴という形で詳しく話を聞いた、その内容が以下(意訳)
ある日大学から帰宅したら台所に大きなケージがあって、そこから異臭が漂ってて、
小動物の腐乱氏体のようなものがタオルにくるまれてそこにいた
よく見るとそれは毛がぬ.けて皮膚が膿み、顔も目ヤニや膿だらけで
がりがりに痩せこけたゾンビじみた子猫だった
唖然としてたらそばにいた母が「可愛いでしょ?」とニコニコしながら言ってきた