池沼支援団体の連中が池沼が作ったパンを店で一緒に売ってほしいと連絡してきた
勿論断ったが、今度は態々パンを持参してやってきた
カルチャーセンターでの出来事です。お昼を食べてなかったので買ったお団子(4個入り)をレッスンの休憩時間に開けていました。
お団子2個食べお腹いっぱい。
半分残って、残すのもったいない、誰か食べてくれる人いないかな?
と、隣のテーブルを見ると優しそうな方がパンを召し上がってたので、もしよろしければ…とお願いした所、1個食べてくださいました。
高1の頃Aは学年中に嫌われていた。理由はとにかく根暗でデブスだから。
その上かなり強情で、初めは学級委員タイプの子たちお弁当に誘われたりもしてたけど断って一人で黙々と食べ続けるような奴。
そんなんだから皆シカトしたり面と向かって非難したりしていた。
店員「1020円になります」
自分:1000円札と50円の割引券を出す
店員「割引券はお釣りが出せませんけどいいですか?」
自分「え、1000円からお釣りもらえませんか?」
店員「いえ、割引券からはお釣りが出せないんです」
自分「1020円から50円を割り引いたら980円なんだから1000円からお釣り出るでしょ?」
店員「いえ、割引券はお釣りが出せないんです」
自分「いや、だから(以下略)
うちの母に報告に行った時、
「この子はフラフラしてるのに貰ってくれてありがとう。よろしくお願いします」
みたいな事を母は彼女に笑顔で言ってました。
それから「お母様、◯◯さんを婿養子にいただくことになります。うちの両親が詳しくお話ししますので」
って言った瞬間から、母が般若のような物凄い怖い顔になって睨んできて
それからうちの母が
なぜか冷静に「彼女ちゃんの親御さんと話さなきゃね」って言った時
こっちまで血の気が引いた。
彼女紹介してから彼女に対して
すごく優しい母だったのに、婿養子になるぐらいで鬼姑に変化するのに恐ろしさを感じた。
ちなみに父は小学6年の時に事故で亡くなりました。