そのインタビューが放送された結果
私もまさかの目に遭った
小学生時代、不審者に家に押し入られて首筋にナイフで傷をつけられたこと
(連続傷害犯で襲った印を首に残すのが奴の特徴だった。)があり、
その傷は僅かに今でも残っている。
私への傷害を最後に犯人は逮捕されて、その後逃げるように引っ越した。
小学生時代、不審者に家に押し入られて首筋にナイフで傷をつけられたこと
(連続傷害犯で襲った印を首に残すのが奴の特徴だった。)があり、
その傷は僅かに今でも残っている。
私への傷害を最後に犯人は逮捕されて、その後逃げるように引っ越した。
おかん「この鯛焼き、辛いん?」
わたし「へ?」
おかん「カラシ入ってるんでしょ?」
わたし「鯛焼きにカラシなんて入れないと思うが」
文章が下手なので箇条書きで失礼します。
・義姉の妄想
(1)義姉が「騎士」で私は「姫」、旦那は「敵国の王子」で義弟は「王子付きの魔法使い」。
(2)「姫」と「騎士」は恋人同士。だが「敵国の王子」が「姫」を手に入れようとして戦争勃発。
(3)「騎士」は「魔法使い」に頃され、「王子」に捕まった「姫」は自害。
(4)「魔法使い」の呪いで「姫」は記憶を失って転生、「騎士」は女の子として転生。
私はコンビニ店員で、元同級生も別店舗だが働いているのは知っていた。
で、その子から電話が昨日かかってきたんだけど・・・。
現在スピードクジをしているんだけど、どうやら客が出したアタリを
通常ならバーコード通して印鑑押して使用済みとして処理するものを
ネコババして、どうやら私の働く店舗で使用したらしい。
スイカと違って緑だけでなく赤いのや黄色っぽいのもあって、かわいい実だなと思って見ていたら
その家のご主人らしい人が立ち上がって(しゃがんで作業してたの気付かなかった)
「なに?」みたいな顔されたので
「すいません、この実が可愛いからちょっと見てました」って言ったのね。
怪しいものではないですってこと伝えたくて。
座席は全部埋まって立っていたので、次の駅で降りて
ベンチとかで具合がよくなるまで休もうと思ってたんだけど、その前に
どんどん悪化して視界が暗くなっていった。
病院では見舞客でも○○さんの家族を名乗る人は通してはいけない、
何か聞かれても答えてはいけないという指示があるそう。
(DVや虐待の加害者やストーカーから逃げているケースがあるため)
もちろん、断りきれなかった私も悪かったと思い、大人としてのけじめとして
慰謝料はお支払いしました。
私はお見合いで結婚したクチで、3人の男性を紹介してもらった
1人目は好印象だったけどあちらはそうではなかったようで、後から丁寧にお断りされた
それは縁がなかったのでしょうがない、と切り替えて次に会った人が強烈だった
2人きりになった瞬間に言い放たれたのは
「〇〇さん(仲人)から聞いてるかもしれませんが、この場は僕が払います。
でも次からは自分の分は自分で出してください」という台詞。
若かった頃、世間知らずで馬鹿だった
親の反対を押しきって結婚した相手は、外面だけはいいエネ夫で
ウトメは嫁は奴隷だ。な人達だった
当時、車で二時間くらいの義実家に呼び出されてはこきつかわれていた
一生懸命に尽くせば報われると思って頑張っていたが、どんどん扱いは悪くなるばかり