まあ親友っていうか彼氏なんだろうけど、私たちの子供には何一つ買ってくれないし
お祝いすら渡してくれないのに財産をすべて親友にやる気でいるってどういうこと?
もともと義兄は体弱かったけど、最近とくに気弱になってきてちゃっちゃと手続き進めてしまった。
私は毎日自炊していたのですが、たまに彼がLINEで
今日作ったご飯の写真を送ってと要求してくることがあり、その都度写真送っていました。
彼はその写真をみて毎回「今日は○○点やな」と点数をつけてきました。
ある日写真を要求された日に私が作ったのはクリームシチューでした。
私は実家にいた時からシチューもカレーと同じようにご飯にかけて食べるタイプだったので
ご飯にシチューをかけた写真を送りました。
そしたらその日は点数ではなく
「シチューをごはんにかけるとか終わってる。人の食べるものじゃない」との返信が。
私はついイラついて
「この食べ方を強要してるわけじゃないし、一緒に食べてるわけでもないし、写真送ってって言われたから送っただけであって、いまから美味しく食べようとしてる人にそんなこと言う必要ある?」というようなLINEを返しました。
そしたらそこから一日返信がなかったのですが、
翌日に「もうちょっと人の気持ち考えて発言したほうがいいと思う。」とLINEがきて
いやお前がな、という気持ちが芽生えスーッと冷めました。
もちろんこの食べ方が無理な人もいますし、嫌いと言われたらそれは別にいいです。
そこにメチャクチャ俺そっくりの男が立っていてスゲーびびった。
そいつはサングラスしてたが自分が見ても明らかに似てて、俺らがスゲー!と騒いでたら
向こうでも隣にいたそいつの彼女?がそれに気づいて「あの人あんたに似てない!?」みたいにしゃべってた。
信号が青になってすれ違う時、「よぉ!」「おう!」と声を掛け合った。
妙な親近感が沸いたよ。
丁度、去年の今日。仕事が休みで家にいたんだけど、
朝からカンカン照りで、あんまり暑かったから、犬の散歩がてら、近所の川に遊びに行ったんだ。
近所の川は、新規の宅地造成に合わせて、川に水遊び場みたいのが整備されてるのと、
フェンスの囲いが有るので、犬を離しても問題ない様な場所。
そのおかげか、犬を遊ばせに来る人がそこそこいる場所なんだ。
同じように犬を放して遊ばせているところに合流して、
犬は犬同士、飼い主同士で話をしたり、遊んでたりしてたんだ。
しばらくして、本格的に暑くなる前に撤収みたいな流れになって
帰るために、犬を呼んだんだけど私の犬だけ帰ってこない。
中学時代、夏の校内水泳大会の前に、「水泳大会に出られません」と申し出た子に、男性教師が「なんで大会に出られないんだ!皆の前でちゃんと欠席理由を発表しなさい!」と強く命じ、
クラス全員の前でその子に「生理だからです…」と答えさせてしまい、クラスの空気が凍った。
さらにその男性教師は、
生理なのでプールには入れませんと言ってうつむくその子に、「どうしても大会に出場できないのか!?競技の順番の前後は腰元にタオルを巻いて出血を隠して待機することはできないか!?」と、たたみかけていた。
いろいろスレタイだった。
近所に住む同級生A男(実家暮らし)。中学卒業以降は学校も離れて関わりがないが、親同士の交流があり近況を伺い知ることができた。
現在アラサーで独身彼女なし、友人もなし、仕事も本人にとって不本意な派遣しか見つからず、とても鬱屈した日々を送っていたらしい。
そんな彼がコロナ禍のおうち時間インターネット三昧生活で出会ったのが、反出生主義。
この世に生まれたこと自体を不幸だとし、子供を産むことが罪だとする考え方…らしい(合ってるかな?)。
これを「子供を産まないことが正義、産む奴は極悪」と捉えたA男、一気に救われた気分になったそうな。
それだけじゃ済まずに子持ち夫婦や妊婦を攻撃する方向へ。
SNSで出産を控えてる妊婦や幼い子供を持つ親のアカウントを検索しては
キャアアアアアアアアア、って悲鳴が聞こえて…
何事かと思ったらお姉さんの目にマスカラが刺さってる!
血とか出てないけどめっちゃ刺さってる。゚(゚´Д`゚)゜。
んでそのマスカラとったあとの白目まで真っ黒…
いやリアル呪怨、リアル貞子だったですよマジに。
それを見た小学生が顔面蒼白で叫んでた(本人はケロっとしてた)
絶対、あの子どもの心にはトラウマが残ってるよ…orz
しばらくマスカラ濡れなくなりました
途中まではみんな当たり障りのないお祝いメッセージだったんだけど、流れが変わったのは父のターン
「僕は親父から殴られ疎まれ、非人間的な扱いを受けてきた。でも母ちゃんがいつも身を挺して庇ってくれたおかげで、こうして少しはまともな人間になれたと思う。親父が出ていった後は女手ひとつで大学まで行かせてくれて、今の僕があるのは全部母ちゃんのおかげで…」
とまぁこの辺から嗚咽で言葉にならなかった
続いた叔母も「お父さんは『女は勉強なぞするな。金の無駄だ』って人だったけど、お母さんが『女も資格があった方が良い』って言ってくれたおかげで大学に行かせてもらいました。感謝してもしきれません」と涙声
そこからはみんな釣られちゃって、お菓子もらったとか子供の頃いたずらして怒られたとかそんなエピソードでもわんわん泣きながらスピーチしていた(私もその一人)
祖母は終始ニコニコしていて良い会だったんだけど、冷静に思い返すと顔も見たことのない亡き祖父が(時代背景もあるのだろうけど)なかなかのクズだったというエピソードが満載だった気がする
そのことを父にこぼしたら「お祝いの席だからあの時はオブラートに包んだけど」という前置きとともに、さらなる祖父のクズエピソードがボロボロ出てきた
長年教育者を務めてきた父の口から「あいつは何も善行らしきことをしてなかったけど、早めに死んでくれたことだけは感謝してる」という言葉が出てきたのが最大の衝撃