どうしたのか聞いたら娘が帰ってきたらわかると部屋から出てこない
さっき娘が帰って来たから何かあったのか聞いたら
彼氏とデート中の娘とバッタリ会ったらしい
パニックになった夫は「こここんばんは!○○の母です」と訳のわからないことを言ったあげく
これで美味しいものを食べなさいとマッサージ割引券を出しさらにパニック
なんとかお金を渡したあと「ごきげんよう!」と走り去ったそうで
本当信じられない!と娘は怒ってた
初めて娘の彼氏に会ったからって焦りすぎだわ〜
先が思いやられる
さっき娘が帰って来たから何かあったのか聞いたら
彼氏とデート中の娘とバッタリ会ったらしい
パニックになった夫は「こここんばんは!○○の母です」と訳のわからないことを言ったあげく
これで美味しいものを食べなさいとマッサージ割引券を出しさらにパニック
なんとかお金を渡したあと「ごきげんよう!」と走り去ったそうで
本当信じられない!と娘は怒ってた
初めて娘の彼氏に会ったからって焦りすぎだわ〜
先が思いやられる
と言うのも積もったばかりの雪にシロップかければいつでもどこでもかき氷食べられるじゃん!!と思い込んでたからw
我ながら食い意地の張った子供だったと思う
しかし大きくなるにつれ、雪は実はけっこうばっちいものだと知るようになり雪のかき氷への憧れはシュルルルっと消えていった
今はパピコ食べてる時が幸せw
私「なんかK君って他人とは思えないよね、お兄ちゃんみたいな感じがするー」
彼「ああまあ、血が繋がってるし、だからじゃない?」
私「えっ・・・(絶句)」
何でも、もともとK君のご先祖と私のご先祖は同じ一族だったらしい。
時代が下り、分家したり婿を取ったりと色々あるうちにお互い苗字が変わってしまった。
だからK君は親戚だという事を知っていたけど、私は全然知らなかったのだ。
しかし、”血が繋がっている”という事を周囲の人間たちに面白おかしく吹聴され、「あいつら(K君と私)キンシンソーカンしてるらしいぞwww」 などという心無い噂をばら撒かれ、悩んで苦しんで何度も泣いて・・・
まぁいろいろあったもんで、私とK君は付き合うのを止めてしまった。
大人になってからはお互い地元を離れて働くようになったので、もう15年以上、K君の顔を見ていないし、話もしていない。
もちろん、この話は夫にもした事がない。
どうかK君が幸せになってくれますように。
私が願うのはそれだけだ。
酔うと必ず自分が世界で一番可愛い、
それがわからない奴は目の腐ったクズと豪語
そこまではまだ良かったん
彼女と友達との数人で飲んだ時に俺の友達にむかって
「あんたみたいなブスって見てて不愉快だから早く氏んでw神様は生きてる価値ないと判断した人間はブスとして生むんだよ。あんたみたいなブスは今すぐ氏ぬべきなんだよw」と大声で言った
いくら酔ってたとはいえありえない
どんなに酔ってても本人の中にない思考は出てこないものだと思う
フリン相手は地雷しに来たわけじゃなく、懺悔に来たそうだった。
「本命彼氏と結婚が決まって、自分が妻の座になったら、フリンがいけないことだとわかった」
「奥さんに謝って、きれいな体になってから(本当にこう言った)嫁ぎたかった」
だそうな。
正直に言うけど、義母の介護をすることになった時、嫌だなと思ったの。
実は私の実家、高校生の時に母方の祖母を引き取って同居介護が始まって結構な修羅場を見てきたのね。
二十歳そこそこのとき、子.宮.が破裂した。
所謂、子.宮.外.妊娠というやつ。
早朝にお腹が気持ち悪くて目が覚めた。なにこれ?ってベットでお腹抱えてると、いきなり耐えがたい痛みに変わった。痛すぎて息が出来ない、痛みで氏ぬかもなんて初めて思った。
一人暮らしだったので、親になんのか電話したけど「いだい…じぬぅぅう…」しか言わない娘に半笑い。
「えw迎え必要…?w」と非常事態なのを理解してもらえず電話切られそうになったのが第一の修羅場。
その後、なんとか迎えに来てもらって病院に行ったけど、そこでの診断は『便秘』。