887: おさかなくわえた名無しさん 2015/05/20(水) 00:09:01.85 ID:XNUCtqSai
話ぶつ切りならすみません
つい最近の話なんですが、痴漢冤罪になりそうだった
会社から出社と帰宅する際に、いつも電車なんです
ある日、帰宅の電車でフラフラしている爺様と孫さん(18歳くらい?)が私の座っている席の前に来たので爺様に席を譲りました
ちょうど、譲った駅からは人が大量に乗り込むので、爺様に苦労はかけれないからね
つい最近の話なんですが、痴漢冤罪になりそうだった
会社から出社と帰宅する際に、いつも電車なんです
ある日、帰宅の電車でフラフラしている爺様と孫さん(18歳くらい?)が私の座っている席の前に来たので爺様に席を譲りました
ちょうど、譲った駅からは人が大量に乗り込むので、爺様に苦労はかけれないからね
そうしたら同じクラスのA男(秀才、級長)が
「お前、俺の(A男の)答案をカンニングしたろ」
と言いがかりをつけてきた。
いたずら盛りなんて生やさしいもんじゃない悪ガキの甥っ子に、自分の披露宴を台無しにされた人がいる。
具体的な被害は詳しく知らないが、最大の悪ふざけは、ウェディングケーキに手を突っ込んで貪り食ったらしい。
その甥っ子が成長し、結婚相手を連れてきた。
結婚式に子供連れた女が乗り込んできた
女は入りロのウェルカムボードを破壊したあと式場で「新婦を出せ」とご立腹
入場待ちだった新郎と新婦を見つけるなり、女は新婦につかみかかって取っ組み合い
逆恨みしたAは一番若い女性社員Bにしつこく絡むようになり、
履歴書を勝手に見てBが福島出身だと知ると
名前では呼ばずに「被爆者、来なさい」と大声で呼びつけた