この時期に、嫁が正月帰省を拒否してきました、しかも態度がいきなり冷たくて・・・
この連休での事。先に嫁実家に帰省した嫁子供を追って帰ろうかなぁ、と思って都内某駅に立ち寄った時のこと。
混んでいる駅内で声かけられたのさ。
「〇〇君?」声の方を見ると別れた妻の兄夫婦。
ありゃ懐かしいと話してると元嫁の事色々教えてくれましたよ。
あの馬鹿性懲りもなくまたウワキして離婚したらしい。
縁切り済みの兄夫婦は離婚騒動時、数少ない味方で弁護士やらなにやら手配してくれた人達。義姉実家に帰る所だそう。
義兄いわく「あの馬鹿妹と親、また君とよりを戻そうと企んでるけど無視して良いからね。」
当たり前です!慰謝料、養育費も滞らす連中なんか二度と相手にするか!
俺:何?
A子:やっぱB子の事好きなんでしょ
俺:うるさいな関係ないだろ!
A子:ほぉらやっぱり!やっぱクズはクズ同士でいちゃいちゃしてるだキッモ!
俺:うるせえな!!
A子:ブチッ
再び一方的に切られる。
俺の怒りも限界だった
くすぶっている最中、積み上げたおが屑が炉の中で崩れ、火格子の上の空気の通り穴を塞いでしまった。
炉の中は空気不足で火が立たず不完全燃焼のガスと煙が充満してしまった。
慌てた俺は炉の蓋をあけておが屑をコテでかき揚げ空気の通り道を開けようとした。
その瞬間、炉の底で火の粉が吹き出すのが目に入った。
一瞬目をつぶって体をよじった、その途端熱気に包まれた。いわゆるバックドラフト。
息子曰く俺が火炎に包まれていたらしい。
元旦に親戚の集まりに、嫁と子ども連れていったんだ。
男オタク独身ばかりの兄弟や従兄弟たちの中でも、かなりディープな30代後半のオタクの俺を、何かの間違いで向こうが好いてくれて一緒になってくれた、奇跡の嫁ってことで、ジジババ連中は、うちの嫁と子どもを猫かわいがりしている。
いつもは10人程度の集まりだったんだけれど、今年はうちの子どもが、久しぶりに参加する集まりだからって、ジジババ兄弟従兄弟その他が集まりに集まって、30人ぐらいになった。