どういう経緯か分からないですが、16歳の娘が私の旦那が本当の父親でないことを知ってしまいました。
どういう経緯か分からないですが、16歳の娘が私の旦那が本当の父親でないことを知ってしまいました。
親に「ちょっと忘れてるだけ」「物覚えが悪い」「覚えれないだけ」と言い聞かされて生きてきたが 小学生の時軽トラに跳ねられた衝撃で記憶が飛んでる事を最近(現在25)教えられた
「言い聞かせても言い聞かせても全然思い出さないから焦った」って……
いや、カウンセリング連れてけよ 顔知らない親戚とか知り合い多いなと思ってたらそのせいか
でも 記憶喪失の事より 顔も覚えてない人の所を連れ回されて 「覚えてないの?」って聞かれ続けた時のが修羅場だった
その時は本当に知らない人だし 記憶喪失の事を知らされてないし 相手は親しげだし 泣き出す人はいるし……
「私は親しい人の顔も覚えられない人間なんだ」って すっかり自己評価低くなってて損したわ!
夕飯 何がいいか聞かれたから、豚と野菜の冷しゃぶをリクエストした。
野菜が高騰してるから、豚とモヤシのみって言われたww
「こんな自分ですが、真奈美さんの事は結婚を考えるくらい好きでした。
本当に真奈美さんは私に色々なかけがえのないものをくれました。
心の底から感謝しています。」と。
ご両親も「1君と出会えて真奈美は本当に幸せだったと思います。
1君の事は私たちもよく入院中に聞いていました。
今まで本当にありがとうございました」と言われた。
真奈美が話しかけてきたのは「最近どう?」っていうような内容。
俺は最近のことをありのまま話した。
大学が楽しいこと。昨日までボードに行ってたこと。クリスマスは何の予定もなかったからバイトを入れていたこと。。
そんな感じ。
で、俺も同じように真奈美にどうだったのか聞いた。
「仕事は?」とか、「最近面白いことあった?」とか、「クリスマスも仕事って大変だよね」とか。。
んで、一通り近況報告をしたあと、また沈黙になった。
何故か曲を入れようとしない真奈美。
正確に言うと友達に届いたものを見せてもらった事があるんだけど、逆に冗談なんじゃないかってくらい手紙いっぱいに
スキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキ…(以降手紙の最後の行まで)
ここで書くと手書きの迫力が伝えられないのが残念だけどあきらかに血文字だった
受け取った友人の感想が「カタカナかぁ」だったのもある意味衝撃だった。
突っ込む所はそこなのかと
嫁一家の話。
嫁は結婚するまで実家住まいで、実家には嫁父、嫁母、嫁の3台の車があった。
付き合っている時に、俺と嫁とで嫁の車を洗車してたんだけど、洗車が終わったあとに嫁が「実は、○○家(嫁の実家)が洗車すると次の日は必ず雨が降るんだよね。多分明日も雨が降るよ」と言った。
その時はふーん、で済んだんだけど、洗車する前に天気予報は確認してたし、冗談だと思っていた。