おもてなしのお菓子は手作りのカボチャ団子とおいしいと評判のバームクーヘンと
子供達のお菓子を数種類用意しました。
Aママはケーキ、Bママはアップルパイを持ってきてくれ、Cママは手ぶらで来ました。
私は事前に「気を使うことないからね。」と言ったので
Cママが手ぶらで来ても何も思いませんでした。
むしろAママとBママに申し訳ないと思ったくらいです。
私が用意したお菓子を出すと、Cママが
「せっかく来てあげたのにこの質素な食べ物(カボチャ団子)は何?」と怒りだしました。
私は事前に「気を使うことないからね。」と言ったので
Cママが手ぶらで来ても何も思いませんでした。
むしろAママとBママに申し訳ないと思ったくらいです。
私が用意したお菓子を出すと、Cママが
「せっかく来てあげたのにこの質素な食べ物(カボチャ団子)は何?」と怒りだしました。
家庭のほうが仕事より遥かに難しいね。
こんな俺でも仕事はなんとか順調に遂行している。
親父に嫁が体調が悪くてそっちに行けないからと伝えた。
地元の親戚オバが手伝ってくることになった。母の容態は落ち着いている。
出張は一週間、嫁は気の弱いところがあるので罪悪感は感じるだろうが
子供もいるし気にするなと言っておく。
先に娘と帰宅していた嫁が帰宅直後に俺に言った。
離婚原因は言うまでも無くプリンちゃんと元旦那のウワキ。
私達は旦那原因(無精子症)での子梨で共稼ぎ。
私が、研究職でグループでの特許が製品化され手当が増えて旦那より高給で、二人合わせると当時は一千万は軽く年収があり、旦那は、自分の給料は全部こづかいで身の回りがブランド物で固めていた。
私は研究室にこもるのに白衣で身なりなどかまわず普通の主婦の格好で、スーツすら発表の時ぐらいしか着て無かったせいか、高給は旦那だと周りに思われていた。
不妊治療する時間も無いし、旦那も子供はいらない今の生活水準を崩したくないと言うので子梨の予定だった。
日本出るときにあっちは銃大国だから気をつけろとか言われてたけど、ぶっちゃけ規制とか結構厳しくて持ち歩くような人はほとんどいないことを知っていた。
だから、行ったこともない奴の助言をプギャーしてた。
でも、アメリカでのホームステイ先の家族とスーパーに行く途中に、信号で停車中の目の前で警察に追われていた車が事故。
そのまま車から出てきた2人組が追ってきた警察に銃を向けて発砲した。
ここまで実際に見たけど、そのあとはステイ先の家族に座席に押し倒されて抱きしめられてた。
銃撃の音だけが聞こえる恐怖は今でも耳に残っている。
100発近く撃ち合ってたらしい。
防衛大とか高専は将来がせばめられるので、本人が納得しないなら
受けろというつもりはありません。あくまで本人が自分の実力と相談していきたいところへ
行けばいいと。そして、それを援助するだけです。幸い、彼女の方も金は出してくれるわけですし。
うちは、娘も小学校受験で大変な時期なので、大変になると思いますが
自分が頑張って働くことでなんとかしていきますよ。
父子関係が否定された場合、今までどおり
夫婦生活を続けたい。過去の男女関係について
嫉妬心は消えないけれど、言ってもせんないことなので
自分のわがままと思って我慢する。今までにもまして
大事にしてね。