結構昔のことなので曖昧な部分はご容赦ください。
あと、結構長いです。
私が小学校高学年の頃、父が9桁の借金を作った。
いろんな人に借りまくって、膨れ上がったみたい。
学校から帰ってきたら、普段パートに出ている母がマンションの前に立っていて、どうしたのかと尋ねると「もうこの家に住まれへん」と泣き出したのが第一の修羅場。
私は幼すぎたのであまりちゃんと話されなかったのだけど、母は父と一緒に再建しようと、何件かの連帯保証人になってしまった。
脅されてならされたのもあったと思う。
私が小学校高学年の頃、父が9桁の借金を作った。
いろんな人に借りまくって、膨れ上がったみたい。
学校から帰ってきたら、普段パートに出ている母がマンションの前に立っていて、どうしたのかと尋ねると「もうこの家に住まれへん」と泣き出したのが第一の修羅場。
私は幼すぎたのであまりちゃんと話されなかったのだけど、母は父と一緒に再建しようと、何件かの連帯保証人になってしまった。
脅されてならされたのもあったと思う。
相手にするのも馬鹿らしくなったので、昨日は近くのホテルに泊まり、夜仕事から帰ってきたら、嫁はいなくて俺のパソコンのコードが鋏かなんかで切られていた。
嫁実家に連絡したら、やっぱり帰っているらしい。
で、体調が悪い娘を放って飯を食いに行くとは云々と説教を始めたので、離婚するから好きなだけそちらで面倒みてくれと言って電話を切った。
嫁から、そんなことで離婚なんてと電話やらメールやらが来ているがもう知らん。
登場人物
私 (19歳 修羅場まっただ中
叔父 (私のお父さんの弟で、お父さんより10歳下
叔父嫁(叔父より年上
私はお父さんが23の時の子供で、お父さんの弟は13歳で叔父になった。小さい頃からすごく可愛がってくれて私は大好きだった。
やがて叔父さんも当たり前で成長して彼女とかできたけど、私は叔父さんをとられたくなくて連れてくる彼女全部が大嫌いだった。
仲良くしようと話しかけてくるけど、全部無視したりいじわるされとか嘘を叔父さんに言ったりしてた。
私が彼女を完全拒否態度を崩さないから、やがて叔父さんは彼女とは別れてくれてた。
私は彼女に勝ったという優越感と、誰にもとられたくないって気持ちですごく嬉しかった。
えー?
悪口じゃなくてクレームですけど
普通そこは「うちの親がそんなことを!申し訳ない」じゃないのかい?
…違うんだろうな
そんなことくらいうちの親はよくやるし、言っても直らないんだから俺に文句言うなよ、なんだろうな
泣きながらも必死で伝えたのに
「じゃあもう会いたくないってこと?」と逆ギレされたから、ちっとも伝わった気がしない