近くの小中学校の同級生の家の前に、ジャージ姿で座って
タバコをすってるおばあさんがいた。
前を通りかかると
「○○ちゃん?」とそのおばあさんに声をかけられた。
そのおばあさんは同級生本人だった。
近くの小中学校の同級生の家の前に、ジャージ姿で座って
タバコをすってるおばあさんがいた。
前を通りかかると
「○○ちゃん?」とそのおばあさんに声をかけられた。
そのおばあさんは同級生本人だった。
俺の実家ではずっと長生きの猫を飼ってて、その彼女と付き合う
少し前に氏んでしまった。
弟よりも長く一緒に過ごした兄弟だったから
かなり泣いたし、喪失感もすごかったけど、もし俺も将来
自分の家庭を持つことがあれば、必ず猫か犬を飼おうと心に決めていた。
彼女は喘息持ちらしく、動物は好きだけど飼ったことはないらしかった。
俺も動物アレルギー(飼ってた猫には反応しなかった)を持っているので
体が反応して嫌な気持ちになるのは解ってたつもりだった。
テレビからペットの話題になった時、俺は正直に犬か猫を飼いたいことを話した。
私は中学生の時にいじめられてた。
いじめられてた原因とかきっかけはもう忘れてしまったけど
小学生の時から仲良くしてた友達からも無視をされるようになったのが
きっかけで不登校に。
不憫に思った祖母が私にお菓子作りを教えてくれた。
近所のセコさんが
「パン、買えないよねー」と。で、私が
「パン屋さんに行けば焼き立てが買えるよ」と言うと
「いや、安売りが無いのよ。100円以上は出したくないじゃない」なんだと
しかも
「どうせ買いだめしてるんでしょ?わけてクレクレ」と
そこに鴨爺さんが通りがかった
受動喫煙で喘息が悪化することは医者にも言われていることで
たとえ目の前で吸われてなくても、タバコの成分を
全身に纏っている人とは長時間一緒にいたらそれだけでリスクになる
なので丁寧にその説明をしてお断りした
だけどなんと逆ギレされた
喫煙者が言うには私のためにこれまで散々我慢してきたらしい
自分は新婦友人として参列
趣味の音楽を通じて知り合ったらしい新郎は
祖父の代から自営でサービス業を営んでいて、ゆくゆくは
3代目になる予定の現副社長
そのせいか司会者が事あるごとに過剰なほどの新郎アゲを入れてくる
その割に参列者は従業員数名だけで取引先などからの祝電はなく
リーダーシップがあって人望も厚い好青年のはずが
友人席はわずか3人で友人スピーチもなし
旦那に相談すると
「量多すぎる。俺でも朝からこんなに食えない」
と言われてしまいました
娘の四十九日までに、お仏壇を用意したかったので
ダンナの休みが取れる日曜日に
仏具屋さんが設置に来てくれる事に決まってるのですが
偶然その日にコトメコのバレエの発表会があるそうで、観に来てくれないか?と
ダンナに電話があったんです。
何でや、味の素の唐揚げ美味しいやん…
仕事で帰りが遅くなって、旦那を待たせず家にあるもので何作ろーって
悩んでるとこに、唐揚げ(冷食)でいいとオッケー貰えたと
思ったんだが、よもや私の勘違いとは
同級生のA子は私より1つ年上で当時16歳だったが
びっくりするくらい常識がなかった。
定時制なのでいろんな年齢の人がいるのだが、A子は入学式の日に
30代の生徒に「おじちゃん!」と声をかけてトラブルになり
先生に「失礼だから他の生徒さんのことは●●さんと呼びましょうね」と注意されていた。