講習会に出てちょっと勉強したら誰でも取れるような
しかも超マイナーな資格だから自慢にも何もならないw
でも義父がことのほか喜んで新年の集まりで褒め称えてくれた
でも義父がことのほか喜んで新年の集まりで褒め称えてくれた
もともと恋多き女だった母はちょいちょいウワキして家を開ける事も多く、
私が小学生に上がりパートするようになって小金を手に入れるようになってから
であい系にも手をだしたり男あさりを始めて
父が仕事でいない間にこそこそ男を連れ込んだりしてた。
夫的にはただのイタズラだったんだろうけど、
私がトイレに入ると突然ドアをバッと開けて
「あ!今はおし◯こ(う◯こ)だ!w」と指を指して笑うってのを
しょっちゅうやられてたのね。
ある日
「○○行ってみようよ。あそこのホテル壁が薄いから隣の声が丸聞こえで凄いらしいよ」
って誘われて、ちょっと気になってしまったのでそのホテルへ行く事になった。
部屋につくなり壁に耳を当てる二人。
噂通り、繊細な物音まで聞こえちゃうくらい音が筒抜けだった。
義姉、義兄、家の夫って構成なんだけど
先に結婚した義兄嫁はかなりネチネチやられてた。
もちろん兄弟&ウトメvsコトメの態勢だけどコトメ気が強くて負けない。
ある日、義兄宅へコトメが子連れで凸してきて、
義兄嫁の服を強奪しようとした。
手続きをしている横でおじいさんが免許返納の手続きをしていた
窓ロの警察官に帰りはどうやって帰りますかと聞かれてて、
もちろん乗ってきた車で帰ると言っていた
仕方ないから車掌さんに言って鍵を開けてもらった。
妊娠中に旦那のウワキが発覚したが子供も出来るし、まだ旦那に愛情があったから許した
出産後はそんな事も忘れて子供も旦那も大好きで自分なりに頑張ってつくしていたと思う
ところが半年くらいでまたウワキした。しかも同じ人
憎くて悲しくて悔しくて一気にさめた。
当時20代後半で、結婚して初めての転勤の辞令が出て引っ越した先で
パートを始めたところ、同世代の気の合う同僚がいて仲良くなった。
私にとって初めての、結婚後にできた友達だった。
その人をAさんとするけど、仲良くなってちょっとだけ気になっていたのは
Aさんは既婚者なんだけど家庭の話は滅多にしなかったこと。
これは私が高校卒業後のこと
私はその日、友人達と遊びに出歩いていた
私は4月から大学に行くため、引っ越す予定だった
成人式まで友人達と会えなくなると思い、3月いっぱいは思う存分遊ぼうと思っていた