小五から小六に上がる時、他所の学校から何人か転校生が来た。
たぶん統廃合とかいうのなんだろうけど、当時はそういう知識なし。
どっちにも内緒。
件名:シンデレラ姫
本文:
ガラスの靴をなくしてしまったシンデレラ。
行き場もなく涙にくれるだけのシンデレラ。
姫と王子は一緒にいなくちゃ幸せにはなれないよ。
僕たちはもう一度、惹かれあい、出会う運命だよ。
君のもとにあるガラスの靴。
ガラスの靴も僕を恋しがって泣いてるんじゃないかな?
ガラスの靴ももう7年…きっと綺麗に磨かれて、
素晴らしく美しくなってるんだろうね。
僕たちを取り持つガラスの靴は、僕たちの愛に
きっと泣いて喜ぶだろう。
シンデレラの足元にはガラスの靴、隣には王子様。
美しい光景は、きっと僕たちを幸せにするよ。
いつまでも待ってます。
早く迎えに来てね、王子さま。
お前がシンデレラかよ!
あと離婚して4年なのになぜ7年?と思ったら娘が7歳だった。
娘を靴扱いすんなよ…と思ったけど家事放棄してても娘の世話だけはしてたし
毎年娘の誕生日にプリキュア送ってきてるから単に脳味噌足りないだけかも。
私には幼小中と同じところに通った幼馴染が3人いて、高校から離れたけど今でも年1、2回会う仲
その中の特にAとは母親同士が同じ病院で出産、誕生日も近いということで物心つく前からの付き合い
今年、私は入籍予定で挨拶も兼ねて彼氏をつれて地元に帰ってきた
2日の夕方、市内の方に買い物に行って地元の駅に帰ってきたら、Aに会った
Aには彼氏の写真等を見せたことがなく(友達だった期間が長くて、その頃は写真なんて持ってなかった)
だからなのかAがやたらとお茶に誘ってくる
私は断ろうとしたんだけど彼氏がいいよと言ってくれたので近くのファミレスへ
Aはいろいろ注文、私と彼氏は少し前にお茶していたのでドリンクバーだけ
そしたら突然Aが私sage、自分ageを始めた
曰く「こいつ(私)小食ぶってるけどめちゃくちゃ食べますから」
「っていうか昔糞デブだったんですよw知ってます?(中学校のアルバムと思しき写メを見せる)」
「痩せるのにやばい薬使ったらしいんですww頭悪くないっすか?www」等々
なんというか常に私を馬鹿にした口調で草生やしまくりみたいな話し方でマシンガントーク
私がイライラしてAを止めようとするよりも先に、
彼氏が「薬?やってないですよ。一緒のジムに通ってましたから」と言ってくれた
それを聞いてAはむかついたのか今度は私の片親批判(父が大学生のころに亡くなってる)
曰く「人間が腐ってる」「阿婆擦れの子供は所詮阿婆擦れ」等々
途中でもう我慢ならんと一万円を机にたたきつけて席を立ったけどAは何かわめいていた
その後、彼氏には謝り倒してAからLINEや着信が山のように来るので電源オフ
母親にだけ事情を説明して、実家に泊まる予定だったけど自分の家に帰った
そして昨日、携帯の電源を入れたら相変わらずAからのLINEや着信の山の中に2人の幼馴染からの連絡が
最初のほうは「Aから(私)の彼氏のことやたら聞いてくるけど何かあった?w」とか
「私も(私)の彼氏会いたかったな~」というような他愛のない感じだったんだけど
途中から「Aがなんかやばい」「うちの親のとこにも聞きに来てる」
「しばらくこっち戻ってこないほうがいい」とどんどん深刻な感じに
もうこの時点でむかつきよりも恐怖のほうが勝っていたんだけど
私の家に来る途中に彼氏がAを最寄り駅で見たと言っていていよいよやばくなってきた
LINEや着信は3日の深夜で止まっているんだけど、
わざわざ最寄り駅(地元から電車とバスで二時間くらい)まで来ているとしたら怖すぎる
「迷惑だ。もう私たちは友達でも何でもない」とLINEしたけど(電話は着拒されてた)返事はない
相談内容:二人目の子供を作るか否かで嫁と意見が合わない
俺36歳嫁31歳子供3歳
結婚当初は子供は二人か三人欲しいと共通認識があった
子供3歳の今、嫁が「ひとりでいい。ふたりは無理」と言う
キャパオーバーするというのが理由
私たち夫婦は独身の頃からチワワを一匹ずつ飼っています。
それがきっかけで仲良くなりお付き合いし結婚に至りました。
結婚式の日に犬2匹をどうするかという話をした時に、2匹も参列させたいと彼が提案しました。
正直うちの両親と向こうの両親はえ…それってどうなの?という感じでしたが、
わたしも彼もウェディングフィーバーで押し切りました。
今思えば本当にやめとけば良かった。
それで、一つの班に引率の先生だかなんかが、一人ついてて、
マンボウの水槽の前で写真撮ってたのね。