当時のスペック
俺
30歳
リーマン
妻
30歳
パート
大学で出会って結婚
当時のスペック
俺
30歳
リーマン
妻
30歳
パート
大学で出会って結婚
昨夜、仕事から帰ってきたらうちの前で放置児が血まみれで倒れていた
さすがに放ってもおけんので警察を呼んだが、
放置児が「お母さんに・・お母さんに・・」とうわ言を漏らすので
来たお巡りさんは私を母親と誤解し何やったのと怒鳴りつける始末
ご近所さんの証言でうちの子ではなく、むしろ近隣が迷惑している放置児だと理解してもらえた
ちょっと思う所があって勝手に語っていきます。
思い出した傍から書いているのでまとまりがなくて長いです。
見直してないので誤字脱字はスルーでお願いします。
改行がおかしかったらこちらもすみません。
鬱陶しかったら読み飛ばして下さい。
父は田舎の建設会社に勤めていて、なんだか結構ウロウロしていた。
現場監督?かなんかしてたのか。
ある日、山の中でツチノコを見た。と言い出した。
アル中に近い酒好きだった父を家族で笑った。
どうせ飲んでたんだろ。
とか
ネズミかなんか食った青大将だろ。
とか。
俺の親友と新婦は中堅企業で同僚。
仲人をその会社の社長が務めたのだが、新婦がその社長とフリン関係というか、社長の愛人であったと言う話。
彼女はこんな小さな会社に何でこんな美人がというほどの美貌で、スタイルもよく、頭の回転は速く、一方気配りも抜群という申し分のない女性。
社長秘書のような立場だったが、社長自ら営業活動をしなければならない規模の会社なんで、一緒に泊り出張したり、社長名代で得意先への接待に出たりということは日常茶飯事。
得意先にも気に入られ、彼女がいるから取引していると言い出す社長までいた。
そして、何人かは披露宴に出席していた。
ただ、日頃の言動では、若干気が強いかなと思えるほどしっかり者で清潔感に溢れていたので、誰も彼女の正体には気づかなかった。
仕事の後番号交換をし、一度お茶しようと会う約束をし、
何度か飲みにも行く仲に。
Aは普段は穏やかに見えるが、とにかく何事も否定的。
男は皆バカ、子供はうるさいから嫌い、今の若い女はチャラい、とにかく世の中の9割を否定。
私に対しても、最初はパーティーコンパニオンが本業かと思ったらしく、年収いくら?と
見下して聞いてきた。普通の会社員と知ると手のひらを返した。(彼女はフリーター。