そんな私でもレディー・ガガやジャスティン・ビーバーの存在は知ってた
どんな歌を歌ってるのかは知らないけど、二人は流行ってるとニュースにもなってたから、自然と情報は入ってきた
だけど、BTSは今回のニュースになるまで微塵も知らなかった
初めてBTSの単語だけ見たときも、TBSの間違いかと思ってたし、不祥事のニュースを詳しく読んで後からアーティスト名だと知った
だけど、BTSは今回のニュースになるまで微塵も知らなかった
初めてBTSの単語だけ見たときも、TBSの間違いかと思ってたし、不祥事のニュースを詳しく読んで後からアーティスト名だと知った
この台詞で思い出した
我が家は夫も私も娘もゲーマーで、そこそこ売れた据え置き機は今も現役で勢揃いしてる
wiiやPS3も発売当時もすぐ購入し、娘も友人を家に招いてよくゲームで遊んでいて、ハードだけでなく
ソフト類も充実していた事と親もゲーマーでゲームに理解があったためか、娘はちょっとした人気者だった
冬のある日、すっかり暗くなった公園の道を通っていると、
むかいから白っぽい服を着た人がこちらに向かって走ってきていた。
こんな時間、しかもこんな時期に半そで短パンでランニングとは珍しい、と思っていたら
おもむろに上着をめくり上げて両手を挙げ、奇声を上げながら私に向かって突進してきた。
普通の服だと思っていたものは、白い紳士ものの肌着に白いブリーフだった。
中学時代、俺の親の会社の上司の息子Sにいじめにあってた。親に言っても上司の息子だからと
何の当てにもならないし、担任も事なかれで見て見ぬふりで、必至に勉強してそいつよりいい高校に入って逃げた。
それから二十数年たって、俺は親と姉の介護で離職中(介護終了でその次月に復職)に同窓会があった。
Sは俺の働いていた会社の取引先にコネで就職してて、俺を見つけて「おい、下請け、酌でもしろ」とほざいて来たんで
「あ、俺あの会社今在籍してねぇよ。介護で離職中だよ」と返したら「なんだ無職かよ、うちで拾ってやろうか」
とか、こいつ相変わらずクソだなと思って無視してた。
「カレーなんて誰でもできるだろwww」と軽はずみなことを言ったのが今でも夫婦での笑い話。
カレー大好きだから今でも幸せ。
連絡を受けて皆が集まったとき、祖母の妹の一人が
「姉ちゃん(氏んだ祖母)喪服新しくしてたよな。もう着ないんだから俺にくれ。」と、いきなりクレクレされました。
私は義父母とは絶縁宣言してある。義父のお葬式にも参列していない。
(ちなみにお葬式ぐらいはとも思ったが、夫が出なくていいと止めたので了承)
そこまで拗れた理由は、結婚してなかなか子宝に恵まれなかったときに言われた数々の暴言。
盲腸で入院していた時は、同室の患者さんのお財布から抜き取っていた。
今と違って、鍵のかかるような引出ではなかった。
「あら? 一枚足りない?」 そのくらいがバレない。
待合室で寝込んでいる人のバックからも抜いた。
会社勤めするようになって、経理も総務もやっていたので、
社長の接待交際費として、自分で領収書を発行させていた。
私21歳
旦那30歳
2年交際して すでに昨年9月に入籍済です。
長文になることをお許し下さい。