964:恋人は名無しさん2009/08/29(土) 11:00:59 ID:s0FiCPkQ0
投下。
俺 大学生
彼女 大学生
友男 大学生
友子 大学生
俺 大学生
彼女 大学生
友男 大学生
友子 大学生
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:名無しにかわりましてVIPがお送りします2006/10/12(木) 05:03:57.17 ID fEg4GrKE0病院では車から降ろされてから警察に事情聴取をされ、彼女に会えないまま
家に帰された。
迎えに来た俺の親父は驚いていた。息子が血だらけでいるんだ、無理もない罠。
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:名無しにかわりましてVIPがお送りします2006/10/12(木) 03:50:32.06 ID:fEg4GrKE0次の日、昼前くらいにKから電話がかかってきた。
K「何してるの~?」
俺「さっき起きた。。。昨日明け方だったしね。」
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:名無しにかわりましてVIPがお送りします2006/10/12(木) 02:43:05.16 ID fEg4GrKE0なんか一生懸命ごまかそう、ごまかそうとして必タヒだった希ガス。
K「そうだねー、もう20代後半に差し掛かっちゃったもんねー。四捨五入すると30ですよww」
俺「やめれwwww若さのかけらもねぇwww」
深くため息をついて背伸びをするK。
涙はまだ出てたんだが笑顔がだいぶ戻っていた。
K「あのさ、XX君―」
俺「うん?」
K「しよっか?」
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:1@\(^o^)/ 2017/01/03(火) 20:58:28.28 ID:LZSY7jKs.net M君の部屋へ遊びに行くと、レンタル屋さんの袋があるのを発見した。
借りるより買う派の彼にしては珍しい。
何かオススメでも借りてきてくれたのかな?
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:1@\(^o^)/ 2017/01/03(火) 19:42:16.89 ID:LZSY7jKs.net部屋に呼ばれたってことは、オッケーもらえるかも…?
なんて期待はあまりしないようにしながら、M君のアパートへ。
M君いわく「キレイなエリア」のダイニングで、テーブル挟んで向かい合う。