・もはやそれもやめて専業になる
・言われた家事はやれ
(やり方はみなさんに教えてもらってるように工夫して)
・プラスアルファ、嫁さんの倍家事する気持ちで
いまのところ出てる意見はこんなところでしょうか。
嫁さんと同じだけ今すぐに稼ぐのは無理なので、家事を2倍するとして、
現状嫁さんの倍の時間を確保するのは難しいです。効率的にやるしかないですね。
レスは少しずつですが、全部読んでます。
時間かかるかもしれませんが、質問にも答えていきます。
いまのところ出てる意見はこんなところでしょうか。
嫁さんと同じだけ今すぐに稼ぐのは無理なので、家事を2倍するとして、
現状嫁さんの倍の時間を確保するのは難しいです。効率的にやるしかないですね。
レスは少しずつですが、全部読んでます。
時間かかるかもしれませんが、質問にも答えていきます。
自分 男 アラサー 会社員
(転職活動中)
嫁さん 同い年 会社員
・悩みの原因やその背景
仕事から帰ってきた後や、仕事前の俺の家事のクオリティの低さに嫁さんが呆れ果てている。
朝ごはんは用意してほしい。嫁さんが起きる前に洗濯機を回し始めてほしい。できないなら出掛ける前にタイマーをかけて、嫁さんが帰宅後に干せるようにしてほしい。嫁さんが起きたときに風呂にお湯を溜め始めてほしい。等具体的な要求をされている。
みんな俺が優しいっていうけど違うんだぜ
本当に優しい人間って言うのはあんなひどいこと言わないんだぜ
というか頭が沸騰しそうなほど混乱してたが
覚めた
頭が覚めた
こいつはもう駄目だ
もう完全に甘やかすのはやめよう
俺が甘かったんだ
すべてはおれの甘さが原因だ
もっと厳しくしていれば、フリンだってしなかったんじゃないか
俺は自分の不甲斐なさ、馬鹿さに泣いた
朝青龍は?って感じだった
始まりは2人からの電話でした
朝親がうちへくると玄関で土下座された
朝父「**君スマン!!!こんな教育をしてきたつもりはないが、こんなことになったのは
私たちにも責任がある!!!すまなかった!!!」
朝母は泣きながら土下座している
俺はそんな二人を見て泣いた
俺にはもう親はいなく、朝親にはとてもよくしてもらったから、
二人のこんな姿を見たくは無かった
俺は泣きながらやめてください、やめてくださいとだけ言っていた
朝父も泣いていた。朝父とは呑みに行くほど仲が良かったから、
すごく悲しかった。