



「お昼ごはんどうする?」
「どうするって?」
「なにか食べたいものある?」
「いやだからさぁ・・オープンクエスチョンはやめろよ(呆」
「ごめん、オープンクエスチョンてなに?(汗」
「だから、そんなざっくりした質問じゃ答えようがないってこと」イライラ
「ごめん・・えっと、お昼ごはん食べたいところ探して欲しいな。降りるバス停決まらないから・・」
なんか、そこまで気を遣って会話しないといけないのかな。
たまにこういう返しがあってつらいときがある。
私が会話ベタなんだろうか。。。
向こうの体調が悪いからだけど、
私が風邪引いた時はスカイプつけとくことで安心して寝てたのに、
向こうにとってはただの重荷だったのかと思い、スカイプ切った後号泣してしもた。
自分弱過ぎ重過ぎワロタ…
あんなに怒られると思わなかった…
彼の転勤に伴い、ある地方に越してきたため、私は現在無職です
「結婚式はいいものにする」の解釈が彼と私で違ったんだよね。
彼→高額なもの
私→良い思い出になるもの
それを説明しても口ではなんとでも言えると聞き入れてもらえず婚約破棄された。
慰謝料は少し貰ったけど心はズキズキ傷んだ。
彼と結婚の話になった時、在日が理由で彼両親、祖父母、年配の親類から反対された
国籍を変えると言ったら渋々OKしてもらい、苦労していざ日本国籍を取得できそうになったら
次は名前が気に入らないといわれ、両親に泣きながら名前を変えたいと頼んだ
もちろん家族全員激怒したが、こちらは嫁に行く身だからと彼と一緒に頭を下げ続けた
何回も話し合いを設けて、やっと両親が折れてくれた(半分勘当みたいな感じで)
そして無事に帰化、名前変更が済んだ
これで彼親族がまだ私を気に入らないとなったら彼は実家と縁を切ると言ってくれたが、
彼実家はここまでやってくれてありがとうと、無事結婚が許された