自分の従姉妹の元夫も776と似たことやってた。
お菓子やおかず大皿の9割を食い尽くすのから始まって、二皿に分けても勝手にメインおかずを持って行くという。
お菓子やおかず大皿の9割を食い尽くすのから始まって、二皿に分けても勝手にメインおかずを持って行くという。
元々私は子供の頃から犬猫が常にいる生活をしており、捨て猫や野良の子猫を保護して里親を見つける事も何度もあり、獣医さんから猫マスターと呼ばれるほど猫の扱いに慣れている。
同僚に「女ってのは〜(趣味が下等だとか云々)」
「女ってのは〜(マスゴミを鵜呑みにするとか云々」
といつも言っている男性社員がいた。
注意しても「だから女ってのは!」とヒスるだけで会話にならない。
だから皆ハイハイって感じで聞き流していた。
ある日、別の男性社員が感心した顔つきで
「おまえの頭の中、ほんっと女ばっかだな。」
と言った。
そしたら言われた男性社員は真っ赤になってロごもり、逃げて行ってしまった。
皆唖然。
そうか、そう反論すればよかったんだと
以後は「また女の話?女で頭一杯なんだな」
「仕事中に女の話ばかり…恥ずかしくないんですか」
と皆で言うようになった。
最近は女のおの字も言わない。とても平和。
取引先との食事会があって、そこで知り合ったひとつ年上の男性と意気投合。
食事会の後で知ったが、取引先の部長さんと私の上司が個人的にも仲が良く「お互いに決まった人がいないなら似合いじゃないか」とふたりがこっそり画策した見合いだったらしい。
ひーばあちゃんが庭木を整えるひーじいちゃんの真剣な目に惚れて、
ちらっと親に言ったらいい加減なのか寛容なのか
三女だしええかと結婚させてくれたって
ひーじいちゃんも実は同じように
良家のお嬢さんであるひーばあちゃんに淡い恋心を懐いていて、
でも格差の前に希望も持たずにいたら
突然親方を通して結婚の打診が来てすごく驚いたそうだ
色々辛いことの多い人生で、こんなに嬉しいことはなかったらしい
フリン相手は地雷しに来たわけじゃなく、懺悔に来たそうだった。
「本命彼氏と結婚が決まって、自分が妻の座になったら、フリンがいけないことだとわかった」
「奥さんに謝って、きれいな体になってから(本当にこう言った)嫁ぎたかった」
だそうな。
私もAも中高一貫の私立校で、中学までAの成績は普通だった。
でも高校に進学した途端Aの成績はうなぎ上りにあがっていった。
理由は、Aが英語の先生に恋をしたということ。
Aは授業のない日も質問するため必氏に英語を勉強して、テストも学年1位とか珍しくなかった。
先生も裏で「あの子はすごいんだよ」と嬉しそうに褒めていたという。
皆雪掻きしたくないの?楽しんでやっているから
苦ではないしお金を貰えるしいいわぁ
明日も雪掻きできるって幸せすぎ
だから北海道大好き
ある年、4番目の家の奥さんが「私妊娠中だし、再来月出産予定だから班長変わってほしい」と相談された
困った時はお互い様だ、と、我が家も要介護人二人抱えた世帯だったけど交代してあげた