近所の幼稚園では送り迎えの時間には違法駐車で狭い道がふさがる。
何度も苦情を入れてるんだが改善されず、困ってる。
ある朝、家から出た時、ガガガガーって聞こえてきてびっくりして見たら
並んだチュプ車の脇をこれまたチュプ車がガツンガツン当たってた。
運転者はこっちの方を焦った様に見てて、助手席の子供もポカーン。
ぶつけた車の方を見ろ!!!
ある朝、家から出た時、ガガガガーって聞こえてきてびっくりして見たら
並んだチュプ車の脇をこれまたチュプ車がガツンガツン当たってた。
運転者はこっちの方を焦った様に見てて、助手席の子供もポカーン。
ぶつけた車の方を見ろ!!!
特に親しくなったわけではなかったけど、私が元カレに振られて落ち込んだときに
話を全部聞いてくれて、とても優しく慰めてくれた。
そして、そのまま流れるようにホテルへ。
さらに、流されるようにホテルへ。
阿呆だった私は、しばらくして「私たち付き合ってるの?」と確認作業。
彼は「不安にさせてごめんね」と優しく、流れるように(ry
会そのものは賑やかに楽しく過ごせたのですが、お会計のお釣り待ちで
皆が身支度をしている間に
相当出来上がってヘラヘラした人(学生当時不良、現在カタギじゃない仕事)が
既に千鳥足なのに、ふざけて更に千鳥足の真似をして
テーブルの上のものをひっくり返してしまいました
中学生の頃はお似合いのカップルだと思ってたんだ。
女の子はぽっちゃりしてて、でも顔に似合わずム.ネ.が大きくって有名だった。
走るとボヨンボヨン揺れるから、部活を見に行ったりしてた。
男の方は中学生ですでに175センチくらいあって、テニス部のエースだったし、
面白いヤツだった。