料理上手、整理整頓好きで家事は完璧。
美人だし面白いしすごく優しい。
ただ身体が本当に弱い…
喘息、片頭痛持ちで、しかも限界まで我慢する。
ただ身体が本当に弱い…
喘息、片頭痛持ちで、しかも限界まで我慢する。
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:名も無き被検体774号+2012/01/15(日) 20:42:02.52 ID:uaM8/z0eOとりあえず寝てもらって上に乗る私。
ちなみに私は154センチです。
塚地が身長をウソついてたのにヒール履いた私をみて私がウソついたみたいにいわれました
154で華奢な私は塚地の上に乗ると両足がうまくつかない感じ。
塚地太りすぎと思いながらも首に軽くキスをした。
瞬間、あーっとか声をあげる塚地。
『俺も首ヤバいかも』
なるべく音を出すように首にチュッチュッする。
そのたびにあーっとかうーっとかうるさい…
一旦やめて塚地に
『気持ちよくないかな?』って聞いたらまたほっぺたホールドからのきつつきキス…
そんな感じで首にキスしたり胸あたりにキスをしたりしてた
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:名も無き被検体774号+2012/01/15(日) 18:14:20.25 ID:uaM8/z0eO結構動じないセイ格だとは思ってたけど、この時は人生で初めてとまどった。
何も言えないでいる私に、塚地は
『今日、髪型決まんなくてさ。ちょっと写メと違うでしょww』
いや、髪型じゃなくて別人だよね
なんて言えるはずもなく、『湿気すごいもんね』とかかえしてしまう私。
塚地ははにかんで
『じゃ、寒いしとりあえずカラオケいこっか』
といってきた。
私はうながされるままに歩きながら考えた。
塚地はあくまで、あの写メを自分として通すらしい。
身長も塚地のなかでは178なんだろう。
それは塚地が一人言のようにささやく発言からもわかった。
塚地は歩きながら
『私ちゃん本当は165くらいあるよね?俺が小さい子が好きって言ったからウソついたのかな。かわいいな』
とか
『んー。やっぱ冬は肌白くなるなぁ』(実際はきったない黒です、多分じぐろ)
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