遺品整理してたら、糞昔に書いたお花畑な遺書が出てきて
俺は次の土日、オーストラリアに糞姉の遺骨をまきに行く事になった。
俺は次の土日、オーストラリアに糞姉の遺骨をまきに行く事になった。
なんとかって何だふざけんな
復職希望だったが辞める
13年間お世話になりました
その店はフォーク並びでカウンター注文するお店で、注文取る店員さんが3人、全員応対中
順番待ちは作業着を着たおじさんがひとり
カウンターがひとつ空いたので店員さんが「次のお待ちの方ー」って声かけたら、おじさんの
後ろにちょうど入ってきた男子大学生風の二人連れが店に入ってきた勢いでそのままその
カウンターに早足で取り付いて注文しようとしたら作業着のおじさんが大声で「ちょっと待て!」
って怒鳴った
軽自動車(笑)を買う
↓
不幸の始まり
一応道具の準備はしてたので、途中から参加しうしつて軽く体動かして皆と一緒に部室戻った
部室に戻ったら皆が騒然としてた
遠征費を集金してた子のロッカーから数万円入った集金袋(某銀行のベージュの無料封筒)が消えたと、その子が騒いでた
ロッカーにもカバンにも封筒が無い、確かに今日の部活開始前にはあったのに、盗まれたんじゃないか、と
で、「今日部室に一人でいた人は誰か」となった
遅れて来た私だけ、だった
夫が昔からの夢を叶えたい!と言って、会社を辞め、進学した。
いまは1週間に3日ほど大学へ行き、あとは家で論文?書いてる。
基本は私の給料で生活して、夫がたまにくれるバイト代(月5~6万)は夫の学費かこづかいにしている。
私は同年代よりちょっとだけいい給料をもらっていて、その代わり激務。
帰宅時間が終電間際になることも多い。
そのため、家にいる夫に洗濯物や炊事をお願いするんだけど、
帰ってくるとやっていないことが多々ある。
いつもだいたい「あ・・・忘れてた」って悪びれず言われる。
仕方ないから、家事にとりかかると、
「仕事で疲れてるんだから、座って待ってて!」
って、妻をいたわる夫の図、みたいな寸劇を始める。