まさみの向かいに座ると、
まさみが小さく
『>>1くんは関係ないって言ったじゃないですか…』
って言ってたのを聞いて、正直萌えた
ところが食べて5分くらいしたら呼吸が急に苦しくなって喘息のひどい症状みたいになった
咳が続いて涙もボロボロでるし、鼻水も止まらない、呼吸するので精いっぱい
あまりの苦しさで自分的には修羅場だったんだけど、
同僚の人にはのどに食べ物が詰まってむせたくらいにしか見えなかったみたいorz
さすがにおかしいので横にならせてもらったら1時間くらいで収まった
でも午後はずっとゼーゼーヒューヒューいってた
それまで元気で調子もよかったのにカレーを食べたらこのありさま
今まで食べ物のアレルギーはなかったのだけど、なにか反応してしまったんだろうか・・
くすぶっている最中、積み上げたおが屑が炉の中で崩れ、火格子の上の空気の通り穴を塞いでしまった。
炉の中は空気不足で火が立たず不完全燃焼のガスと煙が充満してしまった。
慌てた俺は炉の蓋をあけておが屑をコテでかき揚げ空気の通り道を開けようとした。
その瞬間、炉の底で火の粉が吹き出すのが目に入った。
一瞬目をつぶって体をよじった、その途端熱気に包まれた。いわゆるバックドラフト。
息子曰く俺が火炎に包まれていたらしい。
一緒に病院に行ったところ処方量の倍量を彼女が飲んでいることがわかり、
動揺しているというところまで書いたかと思います
痛みを放置するべきなんて思わないけど、これでいいのか?って思う
痛くないかもしれないけど痛い時より生活に支障があるのは実際のことで
本人はそれでも薬は止められないっていうし
痛いからしんどいっていうのはわかるんだけど、
薬手放せなくてしんどいっていう状態に接するのが初めてでどうしていいかわからない