同棲してて料理は交代でやっていたが彼女より俺の方が上手かった。
ある日の料理中にちょっと鍋を離れてから戻って味見してみると
鍋を離れる前に比べて明らかに味がおかしく(しょっぱく)なってた。
彼女に聞くと様子がおかしい、問い詰めると言い訳からの逆切れ
なんか泣きながら色々と暴言を吐かれてその後に謝られたが
纏めると「自分の料理より美味しいのが悔しくて失敗させようと思った」
結局「食材を無駄にする・人を陥れる」の二点が許せないのと怖くて別れた。
同棲してて料理は交代でやっていたが彼女より俺の方が上手かった。
ある日の料理中にちょっと鍋を離れてから戻って味見してみると
鍋を離れる前に比べて明らかに味がおかしく(しょっぱく)なってた。
彼女に聞くと様子がおかしい、問い詰めると言い訳からの逆切れ
なんか泣きながら色々と暴言を吐かれてその後に謝られたが
纏めると「自分の料理より美味しいのが悔しくて失敗させようと思った」
結局「食材を無駄にする・人を陥れる」の二点が許せないのと怖くて別れた。
平凡な主婦で一生終えるのは嫌!働きたくないし、子育てで疲れた主婦になるのは嫌!と離婚の時言ってた。
羽振りのいい間男とウワキして、娘の事なんざ頭になかったから親権も楽々取れた。
間男と結婚してセレブな生活送るんじゃなかったの?www
お菓子やおかず大皿の9割を食い尽くすのから始まって、二皿に分けても勝手にメインおかずを持って行くという。
元々私は子供の頃から犬猫が常にいる生活をしており、捨て猫や野良の子猫を保護して里親を見つける事も何度もあり、獣医さんから猫マスターと呼ばれるほど猫の扱いに慣れている。
同僚に「女ってのは〜(趣味が下等だとか云々)」
「女ってのは〜(マスゴミを鵜呑みにするとか云々」
といつも言っている男性社員がいた。
注意しても「だから女ってのは!」とヒスるだけで会話にならない。
だから皆ハイハイって感じで聞き流していた。
ある日、別の男性社員が感心した顔つきで
「おまえの頭の中、ほんっと女ばっかだな。」
と言った。
そしたら言われた男性社員は真っ赤になってロごもり、逃げて行ってしまった。
皆唖然。
そうか、そう反論すればよかったんだと
以後は「また女の話?女で頭一杯なんだな」
「仕事中に女の話ばかり…恥ずかしくないんですか」
と皆で言うようになった。
最近は女のおの字も言わない。とても平和。
取引先との食事会があって、そこで知り合ったひとつ年上の男性と意気投合。
食事会の後で知ったが、取引先の部長さんと私の上司が個人的にも仲が良く「お互いに決まった人がいないなら似合いじゃないか」とふたりがこっそり画策した見合いだったらしい。
ひーばあちゃんが庭木を整えるひーじいちゃんの真剣な目に惚れて、
ちらっと親に言ったらいい加減なのか寛容なのか
三女だしええかと結婚させてくれたって
ひーじいちゃんも実は同じように
良家のお嬢さんであるひーばあちゃんに淡い恋心を懐いていて、
でも格差の前に希望も持たずにいたら
突然親方を通して結婚の打診が来てすごく驚いたそうだ
色々辛いことの多い人生で、こんなに嬉しいことはなかったらしい
フリン相手は地雷しに来たわけじゃなく、懺悔に来たそうだった。
「本命彼氏と結婚が決まって、自分が妻の座になったら、フリンがいけないことだとわかった」
「奥さんに謝って、きれいな体になってから(本当にこう言った)嫁ぎたかった」
だそうな。
私もAも中高一貫の私立校で、中学までAの成績は普通だった。
でも高校に進学した途端Aの成績はうなぎ上りにあがっていった。
理由は、Aが英語の先生に恋をしたということ。
Aは授業のない日も質問するため必氏に英語を勉強して、テストも学年1位とか珍しくなかった。
先生も裏で「あの子はすごいんだよ」と嬉しそうに褒めていたという。