実家に着いて荷物を整理してたら玄関が騒がしくなり
何事かと襖を開けたら、飛び込んできた知らないおばさんに掴みかかられ
訳がわからないうちに天井を見てた。
柔道でぶん投げられたらしい。
分厚い脂肪がクッションになったのか私はノーダメージ。
むしろ私は視界が襖→廊下→知らないおばさん→天井とくるくる移り変わって
処理が追いつかない方にパニック。
「は?」しか言えないロボットみたいになってた。
実家に着いて荷物を整理してたら玄関が騒がしくなり
何事かと襖を開けたら、飛び込んできた知らないおばさんに掴みかかられ
訳がわからないうちに天井を見てた。
柔道でぶん投げられたらしい。
分厚い脂肪がクッションになったのか私はノーダメージ。
むしろ私は視界が襖→廊下→知らないおばさん→天井とくるくる移り変わって
処理が追いつかない方にパニック。
「は?」しか言えないロボットみたいになってた。
384 名前:名無しの心子知らず@[sage] 投稿日:2014/10/24(金) 05:58:31.56 ID:TnMrAS7/
ここでいいのかわからんが、新ジャンル「放置ジジイ」
最後の晩餐でもないが自宅アパートに友人を招いたところ
この友人が知らない間に事故っており、車椅子でうちに来た
1階なので実害はなく、楽しく昼食していたところ
突然警察官にチャイムを鳴らされた