438 :名無しさん@おーぷん 2017/11/05(日)11:02:45 ID:KVj
あの日も旦那に娘を託して仕事に行っていたのだが、深夜1時頃に何故か私の携帯ではなく職場へ旦那から電話が。
電話番をしていた子によると「自分が高熱が出た。40度近くて動けない。娘の世話もままならない。娘泣いてる。」というSOSだったらしい。
あの日も旦那に娘を託して仕事に行っていたのだが、深夜1時頃に何故か私の携帯ではなく職場へ旦那から電話が。
電話番をしていた子によると「自分が高熱が出た。40度近くて動けない。娘の世話もままならない。娘泣いてる。」というSOSだったらしい。
ある朝、家から出た時、ガガガガーって聞こえてきてびっくりして見たら
並んだチュプ車の脇をこれまたチュプ車がガツンガツン当たってた。
運転者はこっちの方を焦った様に見てて、助手席の子供もポカーン。
ぶつけた車の方を見ろ!!!
特に親しくなったわけではなかったけど、私が元カレに振られて落ち込んだときに
話を全部聞いてくれて、とても優しく慰めてくれた。
そして、そのまま流れるようにホテルへ。
さらに、流されるようにホテルへ。
阿呆だった私は、しばらくして「私たち付き合ってるの?」と確認作業。
彼は「不安にさせてごめんね」と優しく、流れるように(ry
会そのものは賑やかに楽しく過ごせたのですが、お会計のお釣り待ちで
皆が身支度をしている間に
相当出来上がってヘラヘラした人(学生当時不良、現在カタギじゃない仕事)が
既に千鳥足なのに、ふざけて更に千鳥足の真似をして
テーブルの上のものをひっくり返してしまいました