997 :名無しさん@おーぷん 2018/06/04(月)11:43:55 ID:pjA
目撃者多数で、義兄嫁に100%非がある状態だったのに「あんたがそんなところにいたせいで」と罵られて、倒れているところをさらに足蹴にされた
私は両手に荷物、夫は娘を抱えた状態、息子は夫にしがみついて満員電車の中で立っていた。
間もなく降りる駅、というタイミングで夫は息子に「次で降りるからパパのシャツ掴んでて!」と足下の息子に指示を出した。
が、息子はより掴みやすい私のウエストポーチのベルトを掴んで降りた。
ホームに降り暫く歩いたら夫が「あれ、なんでタロウ(仮)そこにいんの?」とすっとんきょうな声を出した。
夫の方へ振り返ると、知らない男の子が夫のシャツを掴んでいた。
嫁のラインの誤爆が3回くらい続いて流石に疑問に思い興信所入れたら案の定黒で、間男は警察官だった
娘もいたがDNA鑑定の結果托卵であることが判明した
興信所入れたから証拠もあるし裁判起こせば普通に勝てる案件だったと思うけど怒りから復讐することにした
家に盗聴器仕掛け娘と旅行行くという名目で家を空ければ必ず間男を呼ぶと踏み実際的中した(娘は実家に預けた)
盗聴で概ね無防備(警察官相手なのでまともに喧嘩挑めなかった)になった瞬間を狙い不意打ちして丁度いい長さの鉄パイプで2人をボコボコにした
結果、嫁と間男は骨を折る大怪我、俺は逮捕された
私が華の女.子.高.生.だった頃。
ある日曜の朝、下腹部の激痛で目が覚めた。
もう強烈に痛くて立ち上がるのもやっと。
子鹿みたいに足を震わせながら、まだ寝ている親の部屋を力無くノック。
普段めちゃんこ仲の悪い親子だったけど、もうそういうのとか気にしてられずひたすら「助けて……」
起きてきた母親は半ば床に這いつくばって泣いている私にびっくり!
たまたま近所の病院がカトリック系で日曜診療をしてたので、即刻車で連れて行ってもらった。
最大限にシートをリクライニングしてもらった車の中で数回リバース。
私「(ひたすらさめざめ泣く)」
母「あんた盲腸かもしれんね。覚悟してね」
私「(痛すぎて半分くらいしか内容を聞いてない)」
こんな話が車内でループしてた。
私は次女で、産まれたときの名前は里香(りか)。
まわりからは、りーたんとかりっちゃんと呼ばれていた。
幼稚園は年少から通っていたんだけど、年中にあがるときに「緑(みどり)」に改名。
言われて思い出したんだけど、先生が「佐藤里香ちゃんは、今日から佐藤緑ちゃんになります。りっちゃんのこと、これからは皆みどりちゃんって呼ぼうね!」というようなことを言って、皆もそれから普通にみどりちゃんって呼んでくれた。
離婚とか再婚で名字が変わる子もいたから、それとおなじ感覚だった。
年中ってけっこう大きいのに、言われるまで自分の名前が里香だったことなんて完全に忘れていたことにも衝撃。
さらに改名理由が、「この子が病気がちなのは、左右対称の名前のせいだと言われたから」っていうのも衝撃。
そのとき一緒に働いてた女性の先輩が、男女ともに人気があってまさに看板娘って感じだった。
私が入りたての頃酔った中年男性客にシ.モ.系のえげつない質問に困ってしまったときもすーっときて上手く話を返してくれたりと、話し上手でいつもニコニコしてる人だった。