子供抱えて「昨日はどうも〜おかげでダンナが会社休むハメにナって大変だったのよ。
それじゃ今日はよろしくね〜〜〜!!!」
って何事もなかったように預けにくるよ。きっと。
ダンナさんはもう休めないだろうから441さんがしっかりがんばってね!
でも・・・とか近所の目が・・・とかぬるいことしか言えないなら、ずっと利用されてれば。
東京でブラック企業に就職して病んだから
10年ぐらい引きこもってるんだわ、こいつ。
境遇には同情するし、幼馴染としての情もあるから
脱引きこもりのサポートなら喜んでするけど、結婚はない!
帰省中に両親に
「宮田さんたのみっちゃん覚えてる?」って聞かれて
「うん」と答えたら怒涛の
「親同士は話ついてるから結婚しろ」攻撃。
自分はインフルエンザで学校を欠席してた。
欠席中だけど、母ちゃんが学校に不幸があったので休みます。と連絡した。
受けた事務の先生が気を利かせて、お悔やみ欄チェック。
担任に、俺君のうちで不幸が、名前が俺君何ですけど。
この時点で、家に電話がたくさんあったらしいが、誰もいなかった。
そして、通夜には学校から花輪と校長、担任まで来たそうだ。
自分はおばさんとこで隔離されてた。
在校生がいきなり氏んだと思った学校も修羅場だけど、通夜に行ってみたらヨボヨボのじいちゃんで、参列した校長、担任も修羅場だと思う。
ただ、ひいじいちゃんは学校を作った時にグラウンドとか、石でゴロゴロしてたのを普請したとか、通学に便利なように橋を作る陳情をしたとかよく聞いていたので、校長が来てくれたのは、良かったと思う。
担任はおれの母ちゃんに、ツンデレだとばれた。
ある日突然仕事を辞めて家出した元夫からのメールです。
ご丁寧に署名した離婚届を置いて、君が出したいのなら出してもいいそれが君の答えだと僕は受け取るからとメモを残して行きました。
実際のメールにはもっといろいろ書いてありましたし、メールとメールの間隔は1〜数カ月ありました。
何度も返ってきて欲しい何故こんなことをするのかと言うメールを送ってましたが、「そろそろ元に〜」というメールで憑きものが落ちたような気持ちになり即離婚届を提出しました。
その後、元夫のメールへは返信せず自分でも理由は分かりませんが離婚届けを出したことも何も伝えていません。
無視して引っ越しした後に「悪意の遺棄云々」のメールが来ました。
夫婦間に目立った問題はなく、唯一のトラブルは嫁姑問題でした。
二人がさしで向き合えば仲良くなれる僕の母とそろそろ仲直りできただろうから戻ってあげてもいいかな?だそうです。
このタイプは正面から向き合うのは無理
腕の良い弁護士を入れないと厳しいと思う。