俺にもかわいい娘がいる。娘さんを大切にしている岩石さんを
本当に応援してるよ。娘さんが笑って過ごせるように頑張って!
テンションが上がって帰宅し、家に帰ったとき、玄関を開けた瞬間に
「いちご安かったから2パックも買っちゃったよー」と報告
そしたら叔母と叔母の娘(10)が大阪から避難という名目で遊びに来ていて、
バッチリ私の声を聞かれた
聞かれた手前出さないわけにもいかなくて
いちご一粒、隣にホイップクリームを絞り、チョコソースをかけ、
ブルーベリーソースでお皿に彩りを足し、トッポを添えて、飲み物と共に二人に出した
これなら一定期間くっ付く事は無いから笑
「新郎新婦が吟味した料理を、ごゆっくり堪能して下さい」
と言われて出てきたのは、ファミレスに毛が生えた程度の料理
全ての皿が、少ない・硬い・微妙な味付け・生ぬるい温度で、客同士目があうと苦笑するレベルだった
披露宴自体はほのぼのとした進行で悪くなかったけど、後から料理の感想を求められて困った
正直に不味かったとも言えないのに何度も聞かれたって事は、本人たちも料理のサムさを自覚してたのかなぁ
20数年前息子を産んだ時、産まれてきた子を見た義母は「バケモノ」だと言いました。
義父も言葉を失い、夫を勘当しました。
息子はアルビノとして産まれました、義母は私の白人とのウワキを疑いましたが、
息子は夫に激似の為その疑いは晴れました。
ですがそんな義母を許せる訳もなく、私たち夫婦は同居を解消し、違う街に引っ越しました。
息子は真っ白の髪、真っ白の肌、瞳は茶色。